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VOOZH | about |
D.I.Y.スタイルを貫くシンガー・ソングライターのNeat's。ポップなメロディーと奔放な歌声で、映画のような独特の歌詞世界を表現する彼女が、1年ぶりとなるセカンド・アルバム『MODERN TIMES』をリリース。バンド編成でのツアーを経験したことで、たった一人で作り上げてきたNeat'sワールドにも変化が…。彼女の音楽性や制作意欲の根底にあるものは一体何なのか。夢を追い続けた”少女”は何に出会い、何を見たのか。編集長・飯田仁一郎がNeat'sこと新津由衣の本当の姿に迫りました。
Neat's / MODERN TIMES
販売形式 : wav / mp3
販売価格 : 1,500円 / 1,800円 まとめ購入のみ
【Track List】
1. モダンタイムス / 2. Hello,Alone / 3. PARACHUTE / 4. テープレコーダー / 5. side-b / 6. 宙返りパラソル / 7. sigh / 8. サイレント・サーカス / 9. 空中光園 / 10. fog
※ご購入いただいた方には、配信限定Webブックレット(pdf)をプレゼント
女性、シンガー・ソングライター、メジャー経験有、美しい、強い、何でも自分でやりたくなっちゃう、音楽で世界を変えれると信じている...Rie fuとNeat'sには、とても共通点が多く、僕は恥ずかしながら、どちらにももの凄く惹かれてしまっている。彼女達は、2人とも色とりどりの絵の具がキャンパスにぶちまけられたように創造力に溢れ、感受性に富み、それが身体的な美しさにも通じている。けれども、今回Neat'sにインタビューしてわかったのは、彼女達に惹かれてやまない一番の理由は、その美しさの裏側にある、凶暴なアーティスト性だった。本インタビューは、とても危険で、今にも壊れてしまいそうな女性アーティストNeat'sの本性が描かれている。我々は、Neat'sと言うパンドラの箱をあけてしまったようだ。
インタビュー : 飯田仁一郎
構成 & 文 : 櫻井希
ーーNeat'sさんって、どのような方なんでしょう。自分はどういう人間だと思っていらっしゃいますか?
Neat's : わからないですね。
ーー元々は映画監督を目指していらっしゃったんですよね?
Neat's : はい。小さい時からディズニーが好きだったんです。ウォルト・ディズニーに強い憧れと尊敬を感じていて、それがきっかけですね。
ーーディズニーのどんなところに惹かれたのでしょうか。
Neat's : 夢を作っているところですね。子どもの時しか持っていない感覚がすごく好きなんです。子どもの頃、大人ってつまらないなって思っていたことがたくさんあって、ファンタジーを信じられなくなったり、どうせそんなの嘘でしょって片付けちゃう感じが、すごく嫌だったんです。映画監督になれば、そういう大人の世界から逃れて、映画に自分の思う世界を詰めて見せてあげることができるんじゃないかって思っていたんです。
ーー今も映画を撮りたいと思っていますか?
Neat's : そうですね。ただ、今は、色々なことがドンガラガッシャーンしたので(笑)。
ーー(笑)。詳しく聴かせてもらってもいいですか?
Neat's : 26年間、子ども心を大事にしたピュアな人間でありたいと思ってきたんですけど、Neat'sを始めた時に、子供心を大事にしすぎて曲がっていたことに気づいたんです。音楽をやっていくと決めた時に、仕事と割り切ってやるよりは、夢を信じていたかったし、「どうにかなれば」って期待を持って活動することがエネルギーになっていたんです。でもだんだん無理が生じてきて、夢を信じなければいけないていう、固い脳みそになっていたんですよね。Neat'sになってインタビューを受けている時に、柔軟な心を持ってる大人の人たちに不自然だねと言われて、自分自身を解いていったら真っ黒けだったっていう(笑)。1枚目のアルバムのインタビューの時は毎回泣いていました。何で泣いてるんだろうってよくわからなかったけど、後でよくわかりました。見た目は大人なのにどこかおかしいって、誰かに指摘してほしかったんだと思うんですよ。でもずっと本当のことは言わないようにしていた。
ーー本当のことって?
Neat's : 小学生の時、学校でも「サンタクロースは両親がやってる」って話題になったんですけど、私は意固地になってサンタさんを信じていたんです。その頃、私は映画監督か絵本作家になりたくて、そのためには自分の中に夢を持っていなくてはいけないし、その夢を壊すことは誰にもできないと思っていた。今思えば、ある種のガードを張っていたんですよね。だから、サンタについてお母さんに面と向かって真実を言われた時も、「私は夢を与える人間になるから、私の中に夢を持っていなくちゃいけないの」って言ったんです。「どうせ」って言ったら、全てが終わってしまうから信じ続けようと思って。
ーー「夢を信じていたい、信じなければいけない」という思いはその頃からあったんですね。
Neat's : 素直な子どもだったら、現実に対してシフトしていくことができるけど、それができなくて。ピュアな心を守る為にはとてもいい作戦だと思っていたんです。ドンガラガッシャーンが起こった1年前までも、本当は真っ黒なのにピュアだと思い込んでいたんですよね。大人になろうとした周りの人の方が、素直で純粋だし、すごく真っ直ぐに生きてるなって。私はそこから逃げてきたから、どこか曲がっているんですよね。
ーーなるほど。人に指摘されて本当の自分の姿に気づいて、それから悩んだり落ち込んだりしたと思いますが、どんな時でも曲は作れていたんですか?
Neat's : 人間性の問題と曲作りは別なので、気持ちが上がっていても下がっていても曲は作れますね。子どもの時から、ものを作るのが本当に好きだっていうことは変わっていないんです。ただ、自分が真っ黒だとわかった時点で視野が変わった感じはしますね。
ーー今回のアルバム『MODERN TIMES』は、どのように生まれた作品なのでしょうか。
Neat's : 今回のアルバムの10曲は1年前に作ったものなんです。前作『Wonders』を出した後に、バンドと一緒にツアーを回ったんですが、自分にとっては初めての経験だったので、すごく刺激的で。時間もあまりかからずに生まれてきた、楽しい10曲ですね。今までは、表現として拙くなっても、自分の技術の範囲内で脳内にあるものを表現してみようと試行錯誤していたんです。これができたら素敵っていうやり方を、ずっと一人で研究していた。そこに色々なことをできるサーカス団が集まってきた感じですね。自分の視野を広げてもらった気がします。
ーー1年前の大きな転機を経て本当の自分と向き合い、アルバムの制作を通して誰かと作業することで視野が広がった今、Neat'sさんが曲を作る上で大事にしていることはありますか?
Neat's : メジャーにいた時は、人のために音楽を作っていたところがありました。電車に乗っているサラリーマンのイヤフォンから私の曲が流れていて、その人が笑顔になったら素敵だなっていう、かっこつけたような願いがあったんです。それはNeat'sになってからも変わらなくて、一人で活動することは自由なはずなのに、なんだか窮屈で。「自分が作るものでたくさんの人に夢を与えたい」と強く思っていたから、わかりやすく反応を得られる「売れるもの」を作ろうとしていたのかもしれません。でも今は「理由があってもの作りをする」という考えではないところに辿り着きました。私が純粋にかっこいいと思えるものを、そのまま形に出せるかどうかを大事にしていますね。
ーーなるほど。Neat'sさんの「自由」とは、どのようなものなんでしょうか?
Neat's : もの作りにおいて、こうしなくちゃいけないっていう箍(たが)がどこにも無いことですね。ただ、制約が無い場所にいると、それはそれですごく難しいなと感じることがあります。誰かに依頼されてもの作りをすることは、自由ではないと思っていたんですが、いざ何もないところから作ろうとすると、「本当はこういうものを作りたかったはず」って考えすぎてしまって。それも完全な自由ではないんですよね。環境調整も含めて、自分で全部やらなくてはいけないのが大変だなと感じています。
ーー自由だからこそ、自由ではないということですね。とはいえ、毎日更新しているNeat's TVがあったり、ベッドルーム・オーケストラ(別名義での単独ライヴ)があったり、様々な活動を行っている姿はすごく身軽だなと思います。
Neat's : 確かに今は十分自由です。でも、自由な空間に放り出された当初は何でもできるように感じることができても、一歩ずつ進んでいくと自分で道を造っていく訳ですよね。そうやって一歩ずつ進んでいく中で、この道から少しでも外れてしまったら道が崩れてしまうんじゃないかっていう保守的な気持ちも出てくると思うんです。だからこれからも、自由を作り続けていこうと常に意識することが大切だと思います。
ーーちなみに、Neat's TVは500回以上続いているんですよね? 毎日放送するという自分への決まりは、自由ではない気がしますが。
Neat's : TVは歯磨きみたいな感じで、もの作りとは違って、ブログに近いです。やっている意味は無いんですけど、人から何か言われると意味を感じます。創作の自由を奪われているような感じはしないですね。
ーーではベッドルーム・オーケストラはどのようなものなんですか?
Neat's : 私が小さい時からずっと自分の部屋でやっていたことです。私一人でやっていることなので本当に自由で、一番人生の楽しみを見いだすところですね。
ーー1人で何かをやることが好きだったんですね。
Neat's : ずっと絵を描いていたんです。友達とも遊ぶけど、愛想笑いをしすぎて、寝る前になんで楽しくもないのに笑っていたんだろうって思っていました。何かを作ることは小さい頃から好きでしたし、音楽に関しては小さい頃からエレクトーンを習っていたんです。でも仕事にしようと思ったことは無かったですね。なんて発展の無い文化なんだろうって思っていました。
ーー(笑)。発展が無いというのはどういうことでしょうか。
Neat's : 芸能界が嫌いだったんです。ビートルズ、松任谷由実さん、井上陽水さんとかが流れている家庭だったんですが、テレビで流行の曲が流れた時にみんな同じに聞こえたんですよね。だから子供心に、音楽は発明された時に最高潮を迎えて、今は真似をするしか無いんだなと思って、面白みを感じなかったんです。でも中学2年の時に宇多田ヒカルさんがアルバムを出して、同世代だったこともあって衝撃を受けました。新しいと感じたし、私はここでまだ実験したことがないって思って、そこから一気に音楽への熱が上がってきましたね。
ーーそれでも絵はずっと描いていたんですか?
Neat's : 芸大に通いながら音楽の仕事をしたいと思っていたんですけど、メジャー・デビューがあったりもして、音楽一本っていう道が始まりました。その頃は、社会のルールみたいなものがよくわかっていなくて、そのルールを壊したいと思ったりしたこともありましたね。
ーー社会のルールとは?
Neat's : お金があって分配されて、その為に人が動いて結果が出て、その善し悪しによってまた人が動いていくということですね。このサイクルを全然理解しないまま、その世界に入り込んでしまったんです。自分が歯車として組み込まれてしまった瞬間に、夢見る気持ちが失われるという恐怖に襲われていたんでしょうね。ルールを理解しないまま、気づかないうちにどっぷり両足浸かっていました。
ーー違和感を覚えつつも、資本主義のシステムを壊せず、結果的にNeat'sさんは独立したということですか?
Neat's : そうですね。でもNeat'sを始めてから、社会のルールと自身の夢の両立があり得るということに気がつきました。
ーー今はそのルールとはどのような関係になろうと思っているんですか?
Neat's : ルールには乗ろうと思います。ルールというか、CDを作るには何が必要かっていう根本的なことを理解することですね。商品を作る為にどんな人と協力することが必要なのか、社会に作品を届ける為に必要な渡り橋みたいなものは理解したいと思います。今回のアルバム『MODERN TIMES』のタイトルにも繫がるんですけど、チャップリンの同名映画で、資本主義の社会では人間は心を失うっていうテーマをコメディーにしたものがあって、すごく刺激を受けました。今の音楽シーンでは、社会に届ける仕組みがどんどん変化しているので、作品の届け方もクリエイティブなものとして捉えればいいんだと思えたんです。
ーークリエイティブであれば、歯車の中でも心は失われないという訳ですね。
Neat's : そうですね。ただ社会のルールと自分の夢を守るために、心を失わないように常に努力することは必要だと思います。今でもウォルト・ディズニーの尊敬している理由の一つに、夢と社会が両立されているっていうことがあるんですよね。ディズニーはすごく儲かってるし、たくさんの人間を動かして、社会のルールの上で成立していると思うんです。”ディズニーランド”というルールを作った人だということも凄いと思います。
ーーディズニーランドというルールですか。
Neat's : ディズニーランドのスタッフの人たちには、夢を守る為のルールがたくさん課せられてるじゃないですか。そのルールの中にいる人たちは夢を削がれているかもしれないけど、周りの人には夢を与えていますよね。私も同じように自分をコントロールして、夢を伝えることと社会で生きることが両立できるような”Neat'sのルール”ができたら最高だと思います。
ーー個人的にはNeat'sさんの曲やお話から、”ニッチ”とか”アート”っていう印象を持ったんですが、Neat'sさんもディズニーのように、できるだけたくさんの人に夢を与えることを目指しているんでしょうか?
Neat's : ディズニーと同じようにストイックでありたいとは思いますけど、たくさんの人たちと共有したいから自分の世界を突き詰める、というよりは、私にしか見えない世界をポップにしたらどうなるかっていうことを常に考えています。私が見せることができる世界はすごく素敵だと思っているんです。だからちゃんと伝えられたら、みんなの心が豊かになるっていう根拠の無い自信があるのかもしれないですね。でも今はまだ修行中なんですよ。たくさんの人と夢を共有する為に、揺るがないNeat'sを作りたいんです。先日テレビで、レシピ作りに半年間かけて3ヶ月だけオープンするレストランのドキュメンタリーを見て、Neat'sとしてやっていることと似ているなと思う部分があったんです。Neat'sの味はこれですって言えるようになってから、店舗を出したいんですよね。
ーーまだNeat'sの味は決まって無いんですか?
Neat's : 真っ黒い箍の部分から問題がありますからね(笑)。でも確実に、もの作りについての考えは変わってきたし、明日には形が変わるかもっていうところに立っているんです。アルバムを作る時にも、まだまだ表現したいこと、伝えたいことに行き着いていないと感じますね。色んな経験を経ても、一人で子どもの時に考えていたことをずっと追いかけているのかもしれません。
Rie fu & the fu / BIGGER PICTURE
メジャー・レーベルを飛び出し、新たなフェーズへと進む彼女が新作で挑んだのは、なんと新名義『Rie fu & the fu』での活動。音づくりに、zAk( fishmans, UA, BOREDOMS, etc.)、ベースに鹿島達也(the pillows, ORIGINAL LOVE,etc)、ドラマー菅沼雄太(ego wrappin’,etc.),ギターにコーヘー(delofamilia, ex.hoi festa)と、Rie fuが信頼をおく唯一無二のセンスを持つミュージシャンを迎え、シンプルかつ立体的な音を作り出しています。より強くしなやかになったRie fu。骨太なリズム隊と共に飄々と切り替わるカラフルな彼女の世界観をどうぞ。
spoon+ / hear
不敵な曲名の「バカにあげよう」のメロディーやサウンドに潜むソウルな要素、「上等な眩暈」のぶっといブレイクビーツ、「イチゴオンザショートケーキ」で歌われる恋という身勝手な感情、「ワンダー・タイマー」の聴く者の記憶を呼び覚ますかのような感覚など、何度も強い波動が押し寄せる。何度も感情が揺さぶられる。
Her Ghost Friend / るきんふぉーわんだー(HQD Ver.)
一切のシーン等との関わりなく突如出現し、電子ポップ・ファンの心をわし掴みにしたShinobu OnoとDJ ObakeによるユニットHer Ghost Friendのセカンド・アルバム。緻密さを増したエレクトロニックなサウンド・プログラミングと、空想的で物語性を帯びた詩世界をふわり漂う愛らしいヴォーカルが、まだ見たことの無い宇宙へと誘います。
『MODERN TIMES』TOUR
3/30(土)@名古屋 池下 CLUB UPSET
3/31(日)@大阪 心斎橋 Pangea
4/05(金)@代官山 UNIT
4/07(日)@仙台PARK SQUARE
オルタナ・ポップの新星"Neat's"(ニーツ)。作編曲はもとより、アートワーク、映像編集、はてはCDの発送までを自ら行うD.I.Y.スタイルで活動中。デフォルメ感たっぷりのキッチュな音楽スタイルや、Computer Magicの来日公演のサポートなど、USインディ・シーンにも影響を受けた変幻自在ぶりがまさにオルタナティブ。今作は戸高賢史(ART-SCHOOL)を迎えたアナログ・バンド・スタイルと、宅録度数100%のBedroom Orchestraがパッケージされた1枚です。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
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BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
