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WEARE! のレコ発が、2012年の3月17日に下北沢シェルターで行われた。この日を境に、彼らは活動休止期間に入った。新しいアルバム『のらくら』は、彼らの持ち前のバンド・アレンジ力と、板垣周平の歌が一つの到達点に達した、超名盤。過去の作品とは比較にならない程の素晴らしい出来だ。これほどのアルバムを創り上げた後に、メンバーの、そして友人のベーシストOJから脱退を告げられた時、リーダー板垣周平は、一体何を思ったのだろうか? そして、WEARE! は活動休止を選んだ。一人ででも、残されたメンバーでも続けることはできたはずなのに... 進むことより、止まることを選んだのだ。その理由を、板垣周平は、ゆっくりと、そしてしっかりと語ってくれた。このインタビューは、ミュージシャンとバンドマンはイコールではないことを知ることが出来る貴重な記録である。
3月17日。彼らは、1曲ずつ丁寧に丁寧に演奏していった。「良いバンドだな! 」どこを切り取ってもそう思わせてくれた。2度のアンコール。そのことも想定してちゃんと練習していた生真面目さもやっぱり彼ららしくて、ほぼ2時間、たっぷりと演奏に浸ることができた。バンドにとって、メンバーは家族。だから別れは本当に辛かったはずだ。でもあれほど堂々としたライヴを僕は経験したことがない。
WEARE! のメンバー各々、バンド界隈になるべく早くカムバックしてくれることを願っている。復活でも、ソロでも何でも良い。この名盤が消えないためにも、そして新しい未来を描くためにも。
インタビュー : 飯田仁一郎(Limited Express (has gone?)) / 文 : 西澤裕郎
WEARE! / のらくら
2012年3月17日の下北沢シェルターのライヴをもって活動休止に入ったWEARE! 。これまで以上に深化した歌世界と立体的なバンド・サウンドが、不安定な距離感で交錯する全9曲。10年間の集大成ともいえる3rdアルバム。
【TRACK LIST】
1. ふつうの暮らし / 2. イッツトゥーレイト / 3. おもかげ / 4. pink colored struggle my heart / 5. あこがれ(Long Version) / 6. のろまな季節 / 7. シースルーリボン / 8. セプテンバーボーイ / 9. スーパーマーケットシンドローム
ーーいきなりだけど、いつ頃活動休止の話をしたの?
板垣周平(以下、板垣) : 去年の10月くらいですね。マスタリングが終わって、いくつかのレーベルとお話をさせてもらっている途中だったので、非常にショックだったし、何で今のタイミングなんだって思いました。
ーー多分、マスタリングが終わった後のタイミングじゃないと言えなかったんだろうね。それを聞いたときの、板垣君の心の動きはどうでしたか。
板垣 : 正直、最初にあったのは怒りですよね。なんでもっと早い段階で言ってくれなかったのかっていう。決定事項として話されたので、そこに至る過程で相談とか出来なかったのかって。そういうことを話せない雰囲気が、活動の中で何となく培われていたのかなって思うのも悔しいじゃないですか。
ーーOJが抜ける一番の理由は何だったんだろう。
板垣 : 自分一人で、マイペースにやりたくなってしまったみたいなんです。WEARE! は、止まらずにやっていくことは本人もよく分かっていたと思うんです。だから、バンドは止められない、でも自分はもっと自由にやりたい。そういう葛藤の末、WEARE! から抜けようって答えを出したみたいで。音楽は続けていきたいけど、がっつりやっていくのが窮屈になっちゃったんだと思います。
ーーそこで、残ったメンバーだけで続けていこうとは思わなかったの?
板垣 : ドラムの小林(昭太)君にとって、このメンバーでやっているってことが重要で、今のメンバーだからやれているところが大きかったんです。もしかしたら4人の考え方が変わって、1年に1回ライヴをやるだけでいいかもってなるかもしれないから、解散ではなく無期限の活動休止にしようって。非常に残念だけどそういう形しかないってことになりました。
ーーやっぱり悔しかったよね?
板垣 : もちろんです。アルバムを録った時点で次のビジョンも見えていたし、ツアーでのお客さんの反応を見ていたら、まだまだ行ける気がしていたので悔しいですね。
ーーそういう話になった後、いろいろな選択肢があったと思うんですけど、板垣君がOJに合わせるスタイルは考えなかったの?
板垣 : そうなると多分、今までWEARE! でやっていたことを出来なくなると思ったんです。表現の一形態として即興やフリーな音楽をやりたいって気持ちも分かるんですけど、それをうちのバンドでやる必要はないし、僕もそこにおもしろみを見いだせなかった。
ーー板垣君が一人で続けるって手もあったわけじゃないですか。それを選ばなかったのは何でなんだろう。
板垣 : 自分も小林君と同じ気持ちだったんですよ。このメンバーでやっているからこそWEARE! っていうバンド名があるし、楽曲のニュアンスも出すことが出来た。リズム隊だけごっそり変わって、同じ楽曲を今までのようにやることは出来ないだろうって気持ちだったんです。
一正解はないってHPに書いてあったじゃないですか。何を選択したらいいのか難しい中、WEARE! が活動休止という道を選んだ革新的な理由はどこにあるんだろう。
板垣 : なんだかんだ言って、楽曲が大切だったんだろうなって思うんです。少なからずWEARE! の楽曲をいいって言ってくれる人たちがいて、その事実を最優先で尊重したんです。変な言い方をすれば、メンバーを変えて今までの曲を演奏することは、今の4人のスタイルを崩すというか、穢すことになるなって。そこまでは突っ込んで話さなかったけど、みんなの根底にそれがあったから、活動休止っていう選択に対して誰も意義を唱えなかったんだと思います。
ーーつまり、WEARE! にとって大事だったのは曲だったんですね。
板垣 : そうですね。
ーーWEARE! の楽曲は、今の4人だからこそ鳴らすんだ、くらいの気持ちがあったということかな。
板垣 : 1人1人の思いというより、バンドって生き物だから、4人の間に発する空気みたいなものを優先させたかったんです。1人1人がWEARE! を通じて、ものを考えたり、楽しんだり、悲しんだりってことを尊重したかったんだと思います。
ーー活動休止するっていう形でのケジメは、10月~12月くらいには決まっていたの?
板垣 : そうですね。年内いっぱいかけて決めました。12月に自分達の企画が決まっていたので、何としても良いライヴをして、その日来てくれたお客さん達に一番最初に伝えようって決めて。なので最初からホームページに載せる形ではなく、ライヴ後にMCで発表して、翌日にホームページに載せました。
ーーいつ頃が一番辛かったですか?
板垣 : みんなに発表する前ぐらいまでが一番辛かったですね。公式に発表してからも勿論大変でしたけど。
ーーLimited Express (has gone?)も一回解散してるし、その気持ちは本当にわかるよ。
板垣 : 説得力がありますね(笑)。下北沢シェルターの階段で、「ウチはもう解散してるから」って仁さんから言われて説得力あるなって思ったんです。
ーーでも、これから最後のライヴがあって、リリースの予定もあるわけじゃないですか。物事って未来を感じながらじゃないと、うまく進まないと思うんですけど、練習とか、その辺はちゃんと出来てますか?
板垣 : ある意味、楽曲を冷静に受け止めて楽しめるというか、ひとつひとつの音と向き合って、この曲こんな事やってたんだっていう発見があったりします。今までは次があって、毎回のライヴが山場だっていう繰り返しだったんですけど、もう次が無いってなると…。何て言うか、引っ越し前に、「あっ、俺こんな部屋住んでたんだ」っていう感覚に近いかもしれない。今は引っ越す前で慌ただしい状況だから、引っ越した後の寂しさもわからないっていう状況なんじゃないですかね。
ーー多分、最後のライヴは泣くと思うな。僕たちの場合、ファーストから8年間やってきて、アメリカ・ツアーもヨーロッパ・ツアーも一緒に回ったドラマーが抜ける時、誰も泣きたいとは思ってないんだけど、一番最後にやった、もの凄く早い曲で涙がドワーって出てきて(笑)。最後まで大丈夫やったのにアンコールで泣いていて、隣で見ていたYUKARIちゃんも号泣していて。同時にめっちゃ怒っていて、私はあのドラマーを絶対許さへんみたいな(笑)。
板垣 : うわー、そうですか。怖いですね、それは…。
ーーでも、それがお客さんにとって悪いライヴになったかっていうとまた別だから。
板垣 : そうですね。
ーー泣こうが笑おうがお客さんにとってはあんまり関係ないよ。
板垣 : そうですね。
ーーもう一個聞きたかったのは、WEARE! の周りには、dOPPOとかbedっていうバンドがいますよね。バンドをしていく中で出来る仲間って、普通の生活をしていたらなかなか得られないものだと思うんですけど、どうですか? WEARE! の周りの一緒に頑張ってきた仲間達のことを思うと。
板垣 : 本当に最高の仲間ですよね。下手したら1年に1回とか、2年に1回とかしか合わない場合もあるんですけど、それでも会うと楽しいんですよ。自分はベタベタした関係よりも、音楽とか共通の趣味で繋がってる温度感や距離感が好きで、手をつないで歩いているのではなく、道路越しに挨拶するみたいな距離感がすごく好きなんです。普通に働いてたらこういう風にはならなかったなって思うんですよね。時々、こんなシーン抜け出してやるぜ!みたいな突拍子も無い人もいるじゃないですか。何言ってんだろうみたいに思うこともあって(笑)。
ーー今まで中心だったバンド活動を1回止めることによって、日常生活にも変化はありますか。
板垣 : 音楽以外の楽しみも追及したい気持ちが、出てきていますね。お金を稼がないとっていう気持ちと共に、家族を持ちたいとも思っていて。俺は明日にでも結婚したいと思ってるタイプなんですよ(笑)。子供が出来て自分の音楽がどう変わっていくかとか、そういう事も楽しみなんです。とりあえず今は生活をなんとかしたいですね。そこから新しい音楽が見えてきたらと思っています。
ーー生活が音にも現れてくるってこと?
板垣 : やっぱり、自分の中で何かが見えてこないと動けないと思うんですよ。スタジオにずっとこもっているからといって、新しい音楽が生まれてくるわけではない。自分の生活だったり、対人関係が緩やかに変わっていく中で出てくる曲の方がやっぱり好きなんです。フォークじゃないですけど、生活感のフォークな感じが自分の曲とか歌詞にはあると思っているので。
ーー板垣君の世代というか、それこそdOPPOとかbedって考え方がしっかりしてる気がしますよね。意外とエリートだったり。
板垣 : 教師もいますしね。そういう方が面白いですよね。アメリカのバンドとかそうじゃないですか。Decendentsのボーカルのミロは大学講師で、休みの間だけバンドやるっていうスタイルですし。そういうのってやっぱりかっこいいですよね。そういう海外のバンドの地元感というか、いなたい感じには憧れがありますね。
ーー3rdアルバムとなる今作『のらくら』もそういうフォークな感じですよね。いきなり一曲目から「普通の暮らし」とかですし。この楽曲達に対してはどう思ってますか?
板垣 : このアルバムは4人で一から作った初めてのアルバムなんです。前回は半分ぐらい3人で作った曲があって、それをみんなでリアレンジしました。残り半分は4人で作った曲だったんですけど、4人で作ったってことで変化が出てくると思っているので。うーん… 何て言えばいいのか難しいな。そもそも何を考えて作ってたんだろうってことを、忘れちゃうんですよね、作り終わると。
ーーでも、やっと4人で作ったっていう感じなんですね。
板垣 : そうですね。やっぱり色んな曲があった方が面白いっていうことを今回更に思っていたかもしれないです。あと、ノリっていうのも。4人で作っていくと単純に楽曲のスピード感も落ちてくるというか。そのかわり、スピードじゃない疾走感、一体感としての疾走感っていうのを追及するようになりましたね。
ーーそれは出てるよね。ギターのノリとか本当にいいし、すごいグルーヴがあると思う。歌のノリがセカンドとサードで大きく違うじゃないですか。アレンジとのバランスのせいなのか、すごく聞きやすくて、オルタナな感じがしないっていうか、ちゃんと聞ける。
板垣 : 多くの人たちに聞いてもらいたいって気持ちが強くなってきたのかもしれないですね。今までは深めにリバーブをかけていたんですけど今回はドライな感じにして、曲によって録音するマイクを変えたりとかして。エンジニアさんと一緒にやるのが3回目ということもあって、ニュアンス的な実験が出来ました。それで、初めて聞いてくれた人にも、今までとちょっと違う印象を与えることが出来たのかなとは思ってます。今までで一番自分達が持ってるポップさみたいなのは追及出来たのかなと。
ーー良い意味で凄いポップだと思います。ライターの遠藤妙子さんが書いてたけど「もったいないよ!」って(笑)。まさに僕もそう思います。まあでも、もったいないからこその良さもあるなあというか。まあ… バンドも絶頂期にある時ほど止まる事が多いというか。
板垣 : そうですね。
ーー大体のバンドはそうなんですよね。ちょうど全ての要素が上手く絡んだ時に、誰かがしんどいって言い出すっていう。特に板垣君はバンドに対する意識が強いと思うんですけど、バンドって何だと思いますか? WEARE! で経験してきた中での意味でいいんだけど。
板垣 : なんですかね…。やっぱりバンドが好きってことなんですよね。バンドの録音物もそうだし、ライヴを見てもそうだし。メンバーによって、楽曲の解釈とかが違うっていうのが好きなんです。
ーー楽曲の解釈?
板垣 : 例えば、ギターが2人いるバンドがいたとして、パートが違うと曲に対する解釈とか思い入れとかも違うじゃないですか。下手したら超やる気無いメンバーも1人か2人いるかもしれない。多分、オーケストラだったらやる気がないメンバーっていないじゃないですか(笑)。でもバンドだとそれが許されるし、それでダメなライヴになったりしないところが面白いところで。その偶然な感じというか、いい加減な感じもバンドの魅力なのかなって。メタルみたいに、構築されたガッツリ一枚板でやっているのも凄いカッコイイじゃないですか。でも、それとは別のよさもあって。そういう色んな面白さがバンドにあるから、やっぱり楽しいんでしょうね。
ーー儚いですよね(笑)
板垣 : そうですよね(笑)。危うい感じって言うのかな。それもいいですよね。
ーーこの前、35年続いたムーンライダーズが活動休止したっていうのを聞いて、「35年続いてもまだ休止って宣言するの?! 」と思って。もう全然わからんみたいな(笑)。そこで止めたい気持ちも、わざわざ宣言する気持ちも想像出来なくて。
板垣 : 面白いですよね。やっぱり、バンドそれぞれにルールがあるっていうのが面白いですよね。ルールっていう言い方も変ですけど(笑)。絶対にそのメンバーでしか醸し出せないニュアンスっていうのが、良いバンドにはあるじゃないですか。まあ良くないバンドでも究極言えば(そういうニュアンスが)あるのかもしれないですけど。あれって不思議ですよね、本当に。
ーー人間がやってる感じなんですよね。
板垣 : そうなんですよ。やっぱり、そこは言葉で言い表わせないから面白いんでしょうね。自分も変だなと思いながらバンドをやりますもん。何でこの曲を完成にしたんだろうみたいな(笑)。そういうことを思うことってないですか?
ーーあるあるある。
板垣 : でも、それが面白いんですよね。そういう曲が「最高だったよ! 」って言われたりすると、「あー、そっか。確かに最高かもしれない。一生懸命作ったしな」とか思って。なるほど、面白い! みたいな(笑)
ーーあははは(笑)。
板垣 : 面白いですよね。ある意味、本当にセンスが問われるというか。僕は最近、かっこよくないバンドとかの音源を聞いていますもん(笑)。あまり良くないバンドとかの音楽を聞くの、楽しいですね。
ーー今後、他のメンバーも含めて音楽は続けていきますか?
板垣 : どうですかね…。OJは自分の音楽をやるっていうから続けて行くと思うし、自分もみんなも続けていくと思います。僕もやりたいことはなんとなくあるし、またバンドでやりたいなって気持ちもあるので。
ーーなるほど。これからの活動も楽しみにしています。新作『のらくら』多くの人に届けましょう。
板垣 : ありがとうございました!
MOD LUNG / RIVER SONGS
作り込んだものではなく、もっとシンプルなロックに。そんな直感的な動機から始まったバンド、MOD LUNGの3rdアルバム。矢田圭伸はPOWER ELEPHANT! というレーベルも主宰しており、WEARE! の2nd album『Treatment Journey』も同レーベルからのリリース。シンプルなロックだからといって聴かないのは人生の損。
Discharming Man / フォーク元キウイロールのフロントマン、蝦名啓太のソロ・ユニット、待望のセカンド・アルバム!! 前作を大きく上回る激情度溢れる、ポスト・ロック・サウンドがグッと心にしみわたる、感動の大傑作!!
BEYONDS / ヘイセイムクPOPGROUP recordingsに移籍し、ドラムに元fOULの大地も復活した新生BEYONDS。約4年ぶりとなる本作は、既に数曲が昨年11月のKAIKOO POPWAVE FESTIVALなどのイベントで披露され、発売前に各所で話題を呼び、絶賛と共にオーディエンスに迎え入れられている。今を生抜くBEYONDSの興奮必至の最新音源。
WEARE! (ウィーアーエクスクラメーション)
2002年、東京郊外にて板垣周平、小林昭太、OJの3人で結成。
2006年4月、1stアルバム「HOLIDAY LAND」を発売。
2008年8月、村上達がギターで加入
2009年8月、2ndアルバム「TREATMENT JOURNEY」を発売。
2010年4月、下北沢シェルターにて3ヶ月連続企画「CARRY OVER 26」を開催(共演:[4月]toddle、Limited Express(has gone?)、[5月]MASS OF THE FERMENTING DREGS、Hello Hawk、[6月]BEYONDS、dOPPO)
2012年3月17日 EVERGREEN DAZED(FOR LAST) @下北沢シェルターをもって、無期限活動休止に。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
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BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode8 待望の1stアルバムをハイレゾ配信&メンバー・インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
