![]() |
VOOZH | about |
アニメ音楽ファンだけではなく、ポップスやロック・シーンのファンからも支持を着々と集めている4人組グループ、fhánaが約2年ぶり3枚目となるアルバム『World Atlas』をリリース!! 「calling」、「青空のラプソディ」、「ムーンリバー」、「Hello!My World!!」、「わたしのための物語 〜My Uncompleted Story〜」とこの2年間の間でリリースされたシングル曲を全て網羅しつつ、新機軸も取り入れた新録曲も収められた今作は現時点での集大成とも言うべき作品に!! OTOTOYでは今作32bit、24bitの高音質、歌詞データと共に配信 & リーダーである佐藤純一(Key/Cho)へのインタヴューを掲載。今作から彼らが次へ向かう先とは?
待望の3rdアルバムをハイレゾ & 歌詞付きで配信!!
fhána / World Atlas
【配信形態】
【左】ALAC、FLAC、WAV(24bit/96kHz)
【右】ALAC、WAV(32bit/96kHz)
【配信価格】
【共通】 単曲 432円(税込) / アルバム 4,536円(税込)
【収録曲】
1. World Atlas
2. 青空のラプソディ
3. 君の住む街
4. Do you realize?
5. わたしのための物語 〜My Uncompleted Story〜<ALBUM Ver.>
6. reaching for the cities
7. ユーレカ
8. アネモネの花
9. star chart
10. Rebuilt world
11. ムーンリバー
12. Hello!My World!!
13. calling
14. It’s a Popular Song
※ご購入いただいたお客さまには特典として歌詞データ(PDF)が付属いたします。
『World Atlas』インスト版もハイレゾ配信中です!
レーベル Lantis 発売日 2018/03/28
01. 02. 03. 04. 05. 06. 07. 08. 09. 10. 11. 12. 13. 14.
※ 曲番をクリックすると試聴できます。
fhánaのアルバムには、いつも強いメッセージがある。それをアルバムと共に読み解くのが凄い好きなので、佐藤純一へのインタビューが楽しみで仕方なかった。インタビュー終了後の感想は、「多くのタイアップがある中で、よくぞここまで世界観を構築したもんだ!」でした(笑)。早く、彼らが日本のロック・シーンに伝わっていくことを、とても楽しみにしています!
インタヴュー&文 : 飯田仁一郎
写真 : 大橋祐希
──前作の2ndアルバム『what a wonderful world line』から、今作『World Atlas』は地続きのものですか?
佐藤純一(以下、佐藤) : 地続きですが、2ndアルバムは新録曲が多かったので、いわゆる「アルバムを作った」みたいな感覚がすごく大きかったんですよね。でも今回はシングル曲が5曲も入っていて多いので、アルバムを一定期間集中して作って出来たっていうよりも、アニメ・タイアップ・シングルを全力で作り続けていった結果、今に至るみたいな感じなんです。というのもレーベルの成り立ち的に、アルバムを作ってそこからシングルを切るのではなくて、あくまでタイアップ在り来でシングルを作り、ある程度曲が溜まったらアルバムとしてリリースするという順番なので。しかも、タイアップは事前に次はどんな作品が来るか分かっているわけではないですからね。でも、『青空のラプソディ』をリリースする時には、この『World Atlas』っていうタイトルのアイデアは出ていたんですよ。
──『青空のラプソディー』の時に!
佐藤 : それで、去年〈Looking for the World Atlas Tour 2017〉というツアーをやったんです。「ワールドアトラスを探しに行く旅」っていう、もう3rdアルバムへ向かうためのツアーみたいなコンセプトだったんですね。なので、その時から3rdアルバムの構想はありました。でも、そのツアーをやってる時と実際完成した今、出来上がったものが違ったっていう…(笑)。
──というと?
佐藤 : 最初に思っていたのは、結成から今に至るまでのそれこそ集大成、到達点みたいな意味での『World Atlas』を考えていたんですね。"世界線"というキーワードがずっとデビュー前からあって、2枚のアルバムを出して、それでようやくその世界線が地図となって辿り着いたのは、僕たちの求めていた世界であって『集大成』であるということを考えてたんですよ。でもそのコンセプトを考えた後に、変化がたくさんあって。去年考えていたことが、今年になって僕もバンドも世の中も変わったんです。
──どう変わったのですか?
佐藤 : 「辿り着いた到達点」ではなかったんです。今までがモニターの中や箱庭的に思い描いていたシナリオだったとしたら、そこから外に出てしまった。本の中から外の世界に出て、「本当の旅」に出るための世界地図だったみたいな感じですね。
──「本当の旅」とは具体的にいうと?
佐藤 : 僕たち自身が比喩的にも実際にも、海外や日本全国も含めて旅に出るっていう意味もあります。例えば、今までのアニメやアニソン的なシーンだけじゃないところへも出て行くみたいな。今ってみんな引きこもっている感じの空気なのかなと思ってて。情報も経済も世界中が繋がった結果、今は繋がり過ぎて疲れちゃったり、沢山の矛盾も出てきて、他人を大事にするより。ツイッターも、数年前まではまだ面白かったんですけど、今はもうどんどんそうやって広がるよりも、あんまり繋がることを楽しむ感じでもないっていう。そこで、自分たちだけが居心地のいい場所に閉じこもりがちなところを「ちょっともう一回外に出てみない?」という意味での外に出る、旅に出る為の地図みたいな。人は旅行のとき手ぶらじゃなかなか行かなくて、スマホやガイドが必要になりますよね。そういう旅に出る人の背中を押すガイドであり地図が、『World Atlas』なんじゃないかなと感じています。
──なるほど。
佐藤 : まあ来年になったら「あのときはこう思ってたけど、こうだったんだね」とかはあるかもしれないですけど(笑)。でも、表題曲の「World Atlas」や「ユーレカ」、最後の「It's a Popular Song」は比較的最後で今年になってから完成した曲なんです。なので、このあたりを作ってるときは今の感覚を思いながら、曲も音も歌詞もそういう話し合いをしながら作りました。
──「本当の旅」の「本当」とは何でしょう?
佐藤 : 最初に思ってたのは箱庭の中でみたいな感じだった。箱庭は見えない場所がなくて、隅から隅まで見えるわけですよね。だけど本当の世界って影になってて見えない闇の部分とか、綺麗事だけでは立ち行かない矛盾とかが実はたくさんあるわけですけど、それがあたかもないかのように、幻みたいな世界で僕たちは普段に暮らしている。でもそういう闇の部分とか矛盾みたいなものがあるからこそ、光のあたってる部分がすごく美しく尊く輝いてるんじゃないのかなって。これは2ndアルバムでも「人と人は分かり合えない、でもだからこそ孤独じゃないよね」みたいなことを言ってましたけど、そういうことは改めて表現したかったことですね。
──「World Atlas」や「It's a Popular Song」は、非常に希望に満ちた曲のように感じました。
佐藤 : 「It's a Popular Song」は、結構挑戦的なタイトルですよね(笑)
──そうですね。ポップって最も難しいというか…
佐藤 : でも本当にポピュラー・ソングを作りたかったんですよね。それはライヴでみんなで歌えるっていう意味でもあるし、みんなが良いと思う、みんなが共感する曲という意味でもあって。つまり「みんなそんなに違わないんだよ」ということを言いたい曲だったんですね。実は1stアルバム『Outside of Melancholy』のブックレットを開いた最初のページに、「僕たちはそんなに変わらない、けれどもバラバラになってしまった」そんな感じの文章が書いてあるんですよ。その頃から温め続けてテーマなんですけど、先ほど話したように、今だからこそ、いや実はそんなに変わらないよねって曲を作りたかったんですよね。タイトルを「Popular Song」とつけたのは星野源さんの「Family Song」があったからです。本当にすごい良い曲で、丁寧に誰一人とりこぼすことなくみんな家族だよ、familyだよって包み込んでいくような曲だと思うんですね。「Popular Song」は反対のアプローチなんです。
──反対?
佐藤 : みんな家族だよって包み込むんじゃなくて、みんなバラバラなんだけど実はそんなに変わんないよねって。アプローチは違うけど同じことを最終的には言っています。個人の小さな目線から始まって、ただの少女だった頃の私の世界・視界、凄い小さい個人の世界から始まって。でもそれって実はみんな同じだよねって、みんなに繋がっていくっていう、そんな曲ですね。
──毎回決まるタイアップの曲はどうやって作るんですか? 作品や脚本を見てその世界に合わせていくんですか?
佐藤 : 作品の世界に寄せながら脚本を見たり、原作があれば読んだりします。企画段階でのイメージ画、キービジュアルがあるときは、その絵に合う感じの曲を考えることもありますね。オーダーも踏まえつつ、そのとき自分たちが作りたいものを掛け合わせて作っていきます。そんな感じでデビューの頃から10作以上主題歌を作らせていただいてなんとなく思ったのは、寄せることだけを意識するんじゃなくて、どう距離をとるかみたいなことも大事なんだなと。例えば、タイアップ曲じゃなくて普通の人間関係とか恋人とかでも「僕はこれだけ君のことを考えてるんだよ」って言われてもありがたみがないですし。もちろん大前提として相手のことや作品のことを考えてるけど、考えすぎないぐらいが丁度いいのかなって。
──タイアップが5曲入ってるというよりもアルバムとしてすごくまとまってると思ったんですよね。これだけ入ってて逆にすごいなと。ちゃんとアルバムで『World Atlas』って感じじゃないですか。そう思いながら歌詞とか読んでると、地図とか星とか世界とかっていうキーワードはちゃんとどこにも入ってるなと。最近、みなさんが参考に聴いているものや、このアルバムに影響を与えた楽曲等はありますか?
佐藤 : その時々の作りたいものを作ってるって感じなんですけど、「青空のラプソディ」は『小林さんちのメイドラゴン』という京アニ作品のオープニング主題歌で、自分たちの中ではいちばんyoutubeの再生回数が伸びたりとかして。MVではダンスを踊っててキャッチーだったり、4人がわちゃわちゃしててすごく仲良い感じとか、そういう面白い要素が出てると思うんですけど、音楽的なところでは、割と明確にアニソン的なシーンに一石を投じようと思って作った曲ではありましたね。「青空のラプソディー」は初の京都アニメーション作品だし、全部の作品が大事ですけど京アニはやっぱり思い入れもあるしクオリティがすごい高いから、絶対勝ちにいかなきゃいけない。だからもう今までの殻を破って極限まで弾けた曲を作ろうという話があったんです。
そのころ丁度、J-POPでは星野源さんがきてて、いわゆるフィリー・ソウルサウンドが脚光を浴びていたんですよね。僕は、もともと小沢健二さんやそのリファレンスとなったような作品たちも好きで、今までの曲にもちらほらとその片鱗といいうか影響は滲み出てるんですけど、そこを突き詰めた、自分のルーツ的なところを本当に突き詰めた曲ってのはまだ作ってなかったなと思って。じゃあそれでいこうって作った曲がこの「青空のラプソディ」なんです。まだアニソン・フィールドではこういうソウルやディスコっぽい曲の流れは来ていなかったから、ここで投入したらちょっと面白いことになるかもなあって。
──挑戦的な曲なんですね!
佐藤 : そうですね。「青空のラプソディ」の以外でも、「World Atlas」や「ユーレカ」、「It's a Popular Song」は、フィリー・ソウルやニューオリンズ的な、アメリカの黒人音楽の要素が入っていますね。「ユーレカ」とかはサウンドも自然な感じで好きですね。トラップっぽい細かいハイハットとか、リズムも結構凝って作ったりとか。
──「ユーレカ」はすごいキャッチーで明るい曲に感じました。「ユーレカ」でtowanaさんに作詞を任せたのはなぜでしょう?
佐藤 : 「ユーレカ」は最初アルバムに入れる予定はなかったんです。コンセプチュアルにずっと歌詞は林英樹くんがやっていたし、結成から現在までの集大成を3rdアルバムと考えていたので、「ユーレカ」はアルバムには入れずにシングルのカップリング曲として、第二章への布石みたいな感じで作ったんです。つまり林くんが歌詞じゃなくてtowanaが作詞するっていう新しい試みをしたんですね。それで作って完成してみたら、アルバムに入れるべき曲だなって(笑)。
──なぜtowanaさんに歌詞を書いて貰おうと?
佐藤 : 本人も書きたいって、それこそ「青空のラプソディ」を出したあとくらいから言いだしたりもしてて。で、それもあるけれども、林くんの歌詞もオリジナリティやブランドなので、それはもちろん今後も大事にしていきつつ、それと同時にアニメとは関係のないところでもいろんな人に興味を持って貰おうと思ったら、やっぱり人間性とかにも興味を持って貰うのは結構大事になってくるのかなって。だからアーティストが自分で歌詞を書くというのも普通のことだけど大事かなと。バンドってやっぱりバンドそのものの物語みたいなのも大事になってくるかなと思っています。
──それがネクストステージ?
佐藤 : そうですね。別にこれからtowanaや僕が全部歌詞を書きますって感じじゃないですけど、その割合も増えてはいくでしょうし、それこそまだ何も決まってないし分かんないですけど、林くん以外の外の作詞家を招いたりとかっていうことも面白いかもしれないですね。
──『World Atlas』が、新たに向かう世界を目指してある地図だとすると、次のフェイズ、新たな世界ってのはどういうところになってくるんですか?
佐藤 : どうなんですかね…(笑)。具体的なマイルストーン的なものは考えてはいます。アニメっていうフィールドはもちろんこれからも大事にしていきつつ、よりそれ以外のところの人たちにも届けていきたいっていうのも昔から言ってはいるんですけど、今年はアニソン系ではない音楽フェスとかにも出演したりとか、今まで受けていなかったロック系のメディアも含めて取材して貰ったりとか積極的にやっています。そういう具体的なことももちろん大事にしつつ、一方では芸術なのであんまりそこにばっかり囚われてもしょうがないなみたいなのもあって。そもそもクリエイターやアーティストができることってなんなんだろうって考えてみたら、どれだけ非日常を体験させてあげられるかみたいなことなんじゃないかなって。
──非日常?
佐藤 : このアルバムをリリースした後にツアーがあるんですけど、ライヴっていうのは完全に意図的に作られた、人工的に作り出された非日常だと思うんですよね。普通は非日常って思いがけず突然やってくるというか、それこそ地震とか台風でとかそういう天災みたいなものとかで停電になって、非日常的な空間に一瞬なるとか、一目惚れとかして恋に落ちて、突如世界がキラキラ輝き出しちゃったとか、あんまり自分の意思とは関係なく巻き込まれるものだと思うんですよね。でもライヴに関しては完全に意図的に作られていて、お客さんも、自分でチケットを買って自らの意思やってくるわけですよね。日常の中に突然出現した非日常の謎の渦みたいなものにみんなが吸い込まれていってるんですよ。ライヴっていう非日常の時間と空間の中で照明の光と陰とか音とかリズムとか感情とかそういうのが飛び交って、体も動かしたりとかして、2時間ぐらいでまた日常に帰っていくわけですよね。で、帰ってきたときにどれだけ消えない何かが残るか。アーティストは、そういうものをどれだけ残してあげられるかなのかなって思ってます。
──ライヴが完全な非日常だとしたら、アルバムは何ですか?
佐藤 : アルバムは、日常と非日常の中間ぐらいのような気がしてて。例えば曲を単体でプレイリスト的なものの流れの中で聴くとか、仕事中とか勉強中にたまたまラジオで聴くとか、そういう聴き方は更に日常よりな聴き方だと思うんですよ。アルバムって作者が意図した曲順で聞いて歌詞カードを読んだりとかするので、もっと非日常的で特別な体験ですよね。今ってアルバムも終わりの時代みたいなことも言われているわけで、アルバムのあり方もどんどん変わっていっているので、そんな今アルバムをリリースする意味ってなんなのか、ということは意識せざるを得ませんでいた。そこで思ったのは、やっぱりそこは非日常的な体験をどれだけ与えられるかってことなんじゃないのかなって思っています。
──アルバムは消滅しますかね?
佐藤 : そう簡単にはなくならないでしょうけど、主流ではなくなったり、アルバムのあり方は多様化していきますよね。CDも無くなってはいないけど、限りなくグッズに近いものになりつつあって。今の配信やサブスク的な感じだと10曲とかまとまった流れの中で何かを感じて貰うっていうよりも、1曲のインパクトを定期的にシーンの中に投入して、それでバズってアーティストのバリューが高まっていって、それがライヴに繋がったり、企業スポンサーがついたり、そうやってビジネスになってるみたいな流れはありますけど、それが標準的なフォーマットにはならないんじゃないかなとは感じています。ただ、もっと根本的に、そもそも音楽の役割ってどういうものなんだろうって考えた時に、何かと何かを繋ぐものだと思うんですよね。アニメの主題歌やサウンドトラックとかも映像と物語と人とを繋ぐものだし、もっと遡れば太古の昔からある儀式みたいなものだって、音楽があっち側の世界とこっち側の世界を繋ぐものとして機能しているし、何かと何かの間を水のように流れていって繋いでくれるものが音楽なんじゃないのかなっていう気がしています。だからアルバムにせよライヴにせよ、プレイリストや配信にせよ、コミュニケーション・ツールとして抜群に機能したものが残っていくし発展していくでしょうね。
レーベル Lantis 発売日 2018/03/28
01. 02. 03. 04. 05. 06. 07. 08. 09. 10. 11. 12. 13. 14.
※ 曲番をクリックすると試聴できます。
12thシングル『Hello!My World!!』レヴュー
fhána World Atlas Tour 2018
2018年5月27日(日)@北海道・KRAPS HALL
2018年6月9日(土)@愛知・ボトムライン
2018年6月17日(日)@大阪・Zepp Namba
2018年6月24日(日)@東京・Zepp DiverCity
ライヴの詳細やその他のライヴ情報はこちらをご確認ください
ALBUM (新→古)
SINGLE (新→古)
fhána
2011年、佐藤純一を中心に、yuxuki waga(ユウキ ワガ)、kevin mitsunaga(ケビン ミツナガ)という3名のサウンド・プロデューサーにて結成。
2012年秋には、ゲスト・ボーカルの1人だったtowana(トワナ)が正式メンバーとして加入し、現在の4人体制が完成した。
2013年8月に、TVアニメ『有頂天家族』ED主題歌「ケセラセラ」でメジャー・デビュー。 翌年には、iTunesによりブレイク確実の新人として『NEW ARTISTS 2014』の1組に選出されたほか、1stアルバム「Outside of Melancholy」はオリコン・ウィークリー8位を記録。
2017年1月放送の TV アニメ『小林さんちのメイドラゴン』OP主題歌「青空のラプソディ」では、Music VideoがYoutubeの再生回数 1500万回を突破。(2017年12月1日現在)
アニメロサマーライヴには2014年から4年連続で出演しているほか、国内外でライヴ活動も積極的に行っており、これまで3回のワンマンツアーではZepp DiverCity Tokyoで大盛況のうちにツアーファイナルを終えた。
また、バンドとして自身の音源を発表するほか、 他アーティストへの楽曲提供やサウンド・プロデュース、リミックス提供も精力的に行っている。
最新作「Hello!My World!!」に至るまで、12作品ものアニメで主題歌を担当し、タイアップ曲では作品の世界観に寄り添いながらも、 アニソン/J-POP/J-ROCK/日本/海外などの垣根を超えた軽やかなスタンスで、音楽への挑戦を続けている。
Official HP : http://fhána.jp/
Twitter : https://twitter.com/fhána_info/
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
【PIGGS、とらえる vol.60】KINCHANは、変化の中で燃え続ける──最新シングル『HALLO ALIEN』限定版、販売開始!
アイドル界にモンスター級の衝撃を巻き起こせ!新グループ、PIGMONZ、始動!──プー・ルイ&ユメカが語った、未来への決意
Helsinki Lambda Club・橋本薫がソロで挑む、普遍的でナチュラルな表現──削ぎ落とした先の“人間性”にフォーカスした初作『日記』
清水正太郎(kurayamisaka)、「バズよりも、魂を吹っ飛ばす衝撃を」──初のアルバムで描く、“生きて命燃え尽きるまで”の群像劇
Laura day romanceは、両極の“なかみち”を進む──サード・アルバム前編『合歓る - walls』リリース
8年間、愛してくれてありがとう──BiSH解散ライヴ〈Bye-Bye Show for Never at TOKYO DOME〉
【PIGGS、とらえる vol.20】PIGGS、2023年は勝負の年に!──そして、SHELLMEは正直な気持ちと葛藤を語る(PIGGSみくじあり)
【PIGGS、とらえる vol.19】「来年はスーパーKINCHANになります!」──KINCHANが踏み出した、進化への第一歩
【PIGGS、とらえる vol.18】「全てに対して一生懸命ぶつかっていく」──BAN-BANが貫き通す、まっすぐな信念
【PIGGS、とらえる vol.17】「熱い気持ちをマックスに」──CHIYO-Pが思う、野音を成功させるために必要なこと
『#PIGGSメジャーへの挑戦』、ついに最終決着! ──〈BECAUSE I LOVE PIGGS TOUR〉ファイナル公演
音楽関係者に訊く、「メジャーとインディー」そのリアルな違いと役割──そして、PIGGSはライヴハウスのスタッフへインタヴューを実施!
PIGGSがメジャーとバトル!? 第1弾シングルのプロデュース権をかけ真剣勝負!──徹底検証、『#PIGGSメジャーへの挑戦』!!!
【行かなきゃ ASP Episode7】「一瞬一瞬を大事にするしかない」──はじめての経験を通して、成長するモグ・ライアン
【行かなきゃ ASP Episode5】「またステージに立てたんだなって思いました」──メンバーをリードする新たなユメカ・ナウカナ?の姿
【行かなきゃ ASP Episode3】「いま必死にしがみついて私にできることを見つけていきたい」──モグ・ライアンが語るWACKへの熱い想い
【行かなきゃ ASP Episode2】「宇宙ということで月とかどうですか?」──ナ前ナ以が単独インタヴューで語る、これまでの自分
【行かなきゃ ASP Episode1】「ASPが宇宙一のアイドル・グループになるために」──ユメカ・ナウカナ?単独インタヴュー
【BiSH連載】Episode76 WACK代表・渡辺淳之介、BiSHの“メジャー3.5th”アルバム『LETTERS』について語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.13 トギーにとってのBiSは4人だけじゃない──最高の景色を“BiS全員”で見るために
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.12 確かな手応えと成長を求めて──ネオは、全身全霊で未来に向かって叫ぶ
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.11 限界を出し切っても、まだ上へ──チャントモンキーは常に次のステージへ駆ける
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.10 いまのメンバー全員と、この先を走るために──トギーはBiSで本音を語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.9 ネオ、BiSの“最高“を更新し続けるために──常に自分に向けられた思考の先
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.8 チャントモンキーが常に見据える“先”のこと──メンバーと向き合い、さらに上へ
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode67 ハシヤスメ・アツコ「いい意味で強くなりすぎちゃった自分が嫌です(笑)」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode66 モモコグミカンパニー「バラバラの人が1つになるときの良さがBiSHにはある」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.6 私はステージに立つ側の人間だ──トギーがイメージし続けた自分の姿はBiSにある!
街の底、冷凍都市、交わす盃──【対談】吉野寿(eastern youth) × 向井秀徳(NUMBER GIRL / ZAZEN BOYS)
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】vol.5 優等生サブカル少女のマナコ・チー・マナコ、特別な存在になるために選んだBiS!
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】ネガティヴでぼっちのネオ・トゥリーズは、BiSで“カッコ良く”なれるのか!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode65 アイナ・ジ・エンド「やりきったり生ききったりすることが今のBiSHにできること」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】 イトー・ムセンシティ部 インタヴュー「自分の中のハードルを飛び越える!」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode64 セントチヒロ・チッチ「誰かの頭の中にあるBiSH像やBiSHの概念を壊したい」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】第三期BiS 連載vol.1 初めてのメンバー・インタヴュー掲載。「WACKといえばBiS」に変えたい!!!
Ghost like girlfriendが打ち立てた金字塔──1stフル・アルバム『Version』から確信するJ-POPの未来!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode63 リンリン「それぞれが好きなBiSHが絶対に一つはある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode62 ハシヤスメ・アツコ「新しい道を進んでいっている感じがします」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode61 モモコグミカンパニー「地に足がついた状態で生きていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode60 アユニ・D「今年はいろいろ初挑戦してみたいことがある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode59 アイナ・ジ・エンド「劣等感と向き合ってスーパースターになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode58 セントチヒロ・チッチ「たくさんの音楽に触れたことで自分の原点を思い出せた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode57 リンリン「ひとつひとつの曲の完成度を上げて、もっといいパフォーマンスにしたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode56 モモコグミカンパニー「いまのBiSHの完成形を見せたい」
この作品をまだ誰も言葉に出来てない──GEZAN、崩壊ギリギリを形にしたアルバム『Silence Will Speak』
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode55 ハシヤスメ・アツコ「やりたいことや約束したことが全部叶うまで上り続けていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode54 アイナ・ジ・エンド「新しいBiSHが出来そうな気がしている」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode53 アユニ・D「BiSHであることは私の存在証明です」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode52 セントチヒロ・チッチ「BiSHは誰かにとってのヒーローであり続けたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode51 モモコグミカンパニー「これからはメンバー1人ひとりが自分で頑張らなきゃいけない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode50 リンリン「横アリでのライヴは数年経ってもすぐ思い浮かべられるような1日にしたい」
クラウドファンディングを成功させ、Zepp DiverCityでのフリー・パーティーを目前にしたHave a Nice Day!、浅見北斗は今一体何を思う?
LOST IN TIME、結成15周年を締めくくる2曲入り配信限定シンングル『傘のない帰り道』をリリース & 海北大輔インタヴュー掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode49 ハシヤスメ・アツコ「常に背中を見せ続けられるようにしていたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode48 アイナ・ジ・エンド「BiSHは変わったけど私は変わらない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode47 アユニ・D「今までと変わらないのは全力でいくということ」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode46 セントチヒロ・チッチ「横アリに来てくれた全員の「明日を生きる力」になったらいいなって」
岸田教団&THE明星ロケッツ、TVアニメ「博多豚骨ラーメンズ」OP曲「ストレイ」を1週間ハイレゾ先行配信 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode45 ハシヤスメアツコ「「今を生きる」をテーマに生きてます」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode44 リンリン「世間にヤバイ曲たちを見せたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode43 アイナ・ジ・エンド「圧倒的になりたいんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode42 モモコグミカンパニー「「可愛い」じゃなくて「かっこよく」なりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode41 アユニ・D「BiSHの存在を知ってもらいたい」
検証!! 何故、今、GEZANはこれほどカッコいいのか!!──OTOTOY限定となる録りおろし弾き語り曲と前作アルバムを配信開始 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode40 セントチヒロ・チッチ「未来を見据えるというよりは、今をどれだけ必死にやるか」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode39 ハシヤスメアツコ「まだまだ上に行けるんじゃないのか! って」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode38 リンリン「毎回やっぱりBiSHにいてよかったって思うんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode37 モモコグミカンパニー「6人がやっとひとつになれた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode36 アイナ・ジ・エンド「今の6人で絶対代わりはいないくらいになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode35 セントチヒロ・チッチ「自分の格好悪いところを認めた上でがむしゃらにやってやる」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode34 アユニ・D「後悔なくやりきったと言えるライヴを重ねていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode33 リンリン「BiSHで自分の生きた証を残したい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode32 ハシヤスメアツコ「BiSHで売れたいっていうのと、自分も売れたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode31 モモコグミカンパニー「変わるとしたらここしかないなと思った」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode30 アイナ・ジ・エンド「自己発信できる塊でいたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode29 アユニ・D「一線を超えたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode28 セントチヒロ・チッチ「これが私の人生です、私のお仕事はこれです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode27 ハシヤスメ・アツコ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode26 渡辺淳之介&松隈ケンタによるアルバム解説、各界からのコメント掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode25 リンリン インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode24 アユニ・D インタヴュー
POPS回帰し表記も新たにしたharinekoの新作『Sweet Sorrow.』の世界を、写真とインタヴューでなぞってみた
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode23 モモコグミカンパニー インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode22 アイナ・ジ・エンド インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode21 セントチヒロ・チッチ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode20 リンリン、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode19 ハシヤスメ・アツコ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode18 モモコグミカンパニー、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode17 アイナ・ジ・エンド、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode15 ハグ・ミィ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode14 セントチヒロ・チッチ、インタヴュー
Q'ulle短期連載「Q'ulle goes to NEW WORLD」ver.1、やっこ&まなこに訊くQ'ulleの現在
〈SECOND ROYAL RECOEDS〉から新たなホープ登場! 4ピース・バンドshe saidの1stアルバムを配信
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode13 リンリン初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode12 ハシヤスメ・アツコ初インタヴュー
参加アーティストは総勢50組!! Virgin Babylon Recordsによる5周年記念コンピをリリース&インタヴュー
元Tomato n' PineのHINAとYURIAのガールポップ・デュオFaint★Star初アルバム、ハイレゾ配信スタート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode11 BiSHとともに振り返る200km対抗駅伝
【NOT INDIES BUT UNDERGROUND vol.1】ユキちゃん(NATURE DANGER GANG)に訊く、“ライヴで脱ぐ理由”
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! 中野heavy sick zeroでの初ワンマン・ライヴを南波一海がレポート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode8 待望の1stアルバムをハイレゾ配信&メンバー・インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
