![]() |
VOOZH | about |
遂に到着! 自身の作品をリリースする他、作曲やプロデュースなど多岐にわたる活動をしているSPANOVAが、5曲入りのミニ・アルバム 『SetsunaLized SetsunaRider(セツナライズド セツナライダー)』をリリース。ototoyでは、高音質のHQD(24bit/48khzのWAV)で販売します。ドイツでマスタリングされた本作、とにかく驚くほど音が良い!! 音のひとつひとつが立体的に聴こえ、音の隙間さえもしっかりと感じ取ることが出来るサウンドは圧巻です。
『SetsunaLized SetsunaRider』購入者へは、二つのブックレットをプレゼント!
その1 : 制作の風景などの1コマを切り取った、オリジナル・フォト・ブックレット
その2 : 『SetsunaLized SetsunaRider』歌詞ブックレット
☆ポリスター時代の名作『Beautiful Lifelines』と『Fictional World Lullaby』も同時配信開始!
KEN TASAKIとSHIN TASAKIの兄弟ユニットSPANOVAの新作『SetsunaLized SetsunaRider(セツナライズド セツナライダー)』の高音質音源が大変なことになっている。音がヘッドフォン中を駆け巡り、飛び出してくる。ototoyの高音質音源の中でも、際立って音が良い! ケミストリー等への楽曲提供があったとは言え、自身の作品が7年ぶりという彼ら。生み出す苦しさ、音へのこだわり、そしてせつなさが全て詰め込まれた入魂のアルバムが今ドロップ。この7年間の軌跡を綴ったインタビューと共に、じっくりと全曲を聴いて下さい。
インタビュー&文 : 飯田仁一郎
——KEN TASAKIさんとSHIN TASAKIさんの音楽を作る上での役割分担ってありますか?
SHIN TASAKI(以下 S) : 曲を作る構成も沢山あって、例えばKENがサンプラーとかPCを使って最初のアイデアを作る時もあるし、その逆で俺が作る時もある。部屋が3つあって、真ん中にドラムとかがある部屋があって、そこで俺がドラムをたたいて、KENがピアノを弾いて一緒に歌いながら作ることもある。その部屋が妙なエネルギー体になってるんです(笑)。
KEN TASAKI(以下 K) : 一緒に住んでいて、隣の部屋の音が聞こえたりするから、それを自分で聞いて真似したりすることもある(笑)。だからどっちが作ったとかの区切りはないっすね。
——本作の1曲目、そしてアルバム・タイトルでもある『SetsunaLized SetsunaRider(セツナライズド セツナライダー)』の意味を教えてください。
S : まず曲のモチーフが出来たんです。俺たちの場合は、感覚で音を作るんです。その後に思いつきで言葉が浮かんできたりします。偶然的な要素も強くて、今回浮かんできたのが、あのタイトルだったんですよね。
K : 言葉の響きも音楽とリンクしていたりして、すごく感覚的なものですね。
S : この作品を作るのに7年ぐらいかかってて、「せつなくてやってらんないぜ」って時もあったんです。その時期に曲のイメージが膨らんだりしてきてはいたんですが、せつなさだけだったらどうも広がっていかなかったというか… 最初はせつなすぎて前もよく見えない音響のイメージっていうか… 最終的には人生の要素はせつなさだけではなくて、楽しい時もあるし、色んなことがあってそういうのをくぐり抜けていく。そういう変化って、すげぇ前向きな力なんじゃないかなって思った。そんな変化っていうか、過ぎ去る色んなものをちゃんと見守って行く視点というか、それを「ライダー」っていう言葉に託したんです。
——「ライダー」に託したっていうと、どういう意味でしょうか?
S : バイク、車や電車でもそうですけど、動き続けると周りの風景も変わってきて、その風景っていうものは普通に生活するうえでは、せつない時も楽しい時もあり、変わらず一緒に旅を続けている仲間や友人がいたりとか… そういう旅の要素なんです。変化を過ぎ去る風景に例えて、変化を見守る主体が、ライダーっていうこと。
K : たとえせつなくても前に進むイメージだったんですよね。だから、ライダーっていう言葉はピッタシかなって思います。
S : せつなさとか楽しさとか、いつもだったらもっと狭い感情で一曲が完結するんですが、この曲ではそれが出来なかったんです。色んな過ぎ去る様子をもっと大きな視野で見ないと、完成させることができなかった曲ですね。
——今回の「We Always Go On」とか「It Should Be Done」にしても、前に進む要素をつよく感じることができました。
S : 今回は、制約っていうものが極端にない状態で作ったんですよ。締め切りだとか、音楽的にこういうのを作れっていう外からの圧力も全くない状態で、昔から作りたかった音楽を作ったんです。で、そういう作品って意外と大変だったんです(笑)。作っているうちにやりたいことがどんどん湧いてくるし、そうなるととりとめがなくなって、良くわからなくなってくる。そういう生活をずっと続けていると、結構落ち込むんですよ。で、すげぇ下がっていた時期があって、「そういう中でも音楽を作るんや! 」とか、「生きて行くんや! 」っていうのが重なって来た時期に、この5曲が生まれたんです。周りに対する感謝の気持ちとかも出てきたし、この5曲には、俺らの人生の変遷ていうのがそのまま入ってるようなところがあって。
——せつなかった時期と、下がっていた時期は一緒ですか?
K : せつないというニュアンスはもっと音楽的な感じというか、せつなかったけど、悲しくはなかったし… なんていうんやろ… 孤独感と関係しとるんかな? 悲しみやったら、人にその悲しみを分かってほしいとかがあるけれど、せつないだったら自分で完結するものであって、そういう孤独感と隣り合わせの感情があったんです。世の中はどんどん変わるのに、自分達は部屋にこもって音楽作ってて、周りはどんどんリリースするし、俺らだけずっとミックスやり直してるっていう中で培われた感情が、せつないっていうことかな。
——せつない時期っていうには、7年間の中のどの部分ですか?
K : ずっとせつないですね(笑)。
S : ずっとな(笑)。
K : でも悲しくはないし、絶望感もない。どことなくせつない(笑)。
S : 夕食の香りみたいなもんですよね。なんとなく香りがきてるみたいな。
K : 絶望とも関係ない感情ですよね。憎しみとも悲しみとも関係ない感情。
——それは、エネルギーになるようなものですか?
K : エネルギーになるものだったかもしれません。時間はかかったけれども、今回のアルバムに繋がったし。
——7年間というのは結構長いと思うんですけど、なぜそれほど時間がかかってしまったのでしょうか?
K : 実感としては3年ぐらいなんですけどね(笑)。「SetsunaLized SetsunaRider」のミックスを何回もやり直してて、最初に出来たのは、何年前だ? 4年前?
S : 5年半前とかかな。
K : それからアレンジが大幅に変わって、ずっと試行錯誤して音を入れ替えてやってきたんです。その、最終形がこれなんです。
——合格ラインに立ったきっかけは、何なのでしょう?
S : どっかの時点で人生を肯定出来る瞬間があったんですよ。毎回自分たちが作品を作れば、前の作品を否定するかのように新しいものを作ろう、もっといいものが作れるんじゃないかっていう、もっともっとっていう気持ちで進んできた。だから、過去の自分達の作品は好きじゃなかった。でも、ここまで来るまでの過程にも意味があったんやなとか、良い人と出会ってきたんやなとか、そういうのに気づいた瞬間があったんですよね。そういう人間的な気付きみたいな変化が、完成に向かう大きな力となりましたね。決してこの5曲が完璧だとは思ってなくて、むしろ穴だらけの音楽だと思ってるんですけど、一つのエネルギー体として、自分達の今の音として責任が取れて、誰かに聞いてほしいって純粋に思えるような何かに変わった瞬間が、人生の変化とも重なったんです。
K : 「SetsunaLized SetsunaRider」は、今のアレンジが終えた時に出来たって思えましたね。音響的にもまとまったって思えたし。
S : 精神的な波と音響的な波が同時にきた感じ。
——SPANOVAは、音響へのこだわりがとても強いと伺っていますが、例えばどういう所にこだわってるんですか?
K : まず、音楽の世界と音響がリンクしてるかどうか。最初に音響ありきではなく、音楽ありき。音楽の世界とリンクする形の音響。俺らは完全に右脳派で、後で聞き返すとエライ事になってたっていう経験はたくさんあるし、出来るだけ左脳も使おうとはしてるんですけど、そのバランスもなかなか難しくてね。
S : 結構大事にしたいなぁって思っているのは、上の「サァー」っとしたエアーな部分、普段生活する時に感じるようなエアー感みたいなもの。もちろん見えへんのやけど、二重になってて上が透明になってる感じ。それが来る瞬間を、いじりながらずっと待ってて。
K : 今の音っていうのは、デジタル時代になってからは、エンジニアも意図的に沈めるわけですよね。特に日本のエンジニアはそれが普通になってる。それもまたテレビのりを良くするために、あえて4khzから8khzぐらいの聞こえやすい広域をブーストするような音が多い。俺らはちょっと違くて、もっと自然でエアー感があって奥行きのある音を作りたいなって。
——アナログ時代は表現しやすかった?
K : デジタルになって、再生の仕方が変わって、リスナーの聞き方も変わって、そしたらリスナーの求める音も変わった。ラジカセで聞く事も減ってきていて、携帯とかPCのスピーカーで聞くとか、そういう風に変化しつつあるから俺らは時代に逆行してるのかもしれへん。
S : 自分達が生活しているこの空間ではアナログで聞いている。聞こえない凄い高い音とか低い音とかまで、ずーっと聞きながら生活しているから、自然やなって思える部分ではアナログの方が自然やと思う。でも、デジタルの良いところっていうのも実は沢山あるし、デジタルも悪くないなって最近思う。ただSPANOVAでは、アナログのテープとか、そういうものをどんどん使って行こうって話していますね。
——本作に関しては、アナログとデジタルの比重は?
K : レコーディングは、プロツールスです。デジタル批判しながらも、うちらは一番始めのプロツールス・ユーザーで、一番最初にプロツールスでミックスした奴らだと思うんですよ。1997年とか98年に使ってて、なんだかんだデジタルをずっと多用してたんです。
S : でも、スチューダーのA80っていう古い24トラックのテープ・マシンの音がいいんですけど、それに通させてもらった曲とかもありますね。生で録ったら、一瞬大きなアタック音が出ちゃって、デジタルだったらすげぇ強調されてしまうような波があるんすけど、テープとかに入れると収まるんですよ。
——それはどの曲でやられたんですか?
K : 二曲目ですかね。二曲目、「We Always Go On」はもろですね。
——ケミストリーに楽曲を提供されていますが、自身の作品との違いを教えてください。
K : 基本的に仕事の場合は相手が満足するかどうか。CMでも、クライアントがOKを出すことが大事。でも、歌謡曲だろうが何だろうが根っこは一緒で、元々曲を作るの凄い好きなんですよ。元々二人とも作曲家思考で、小学校の時から人に曲を提供してたりしたんですよ。だから、J-POPでも曲を書くことに関しては違和感なく書けるんですよね。普通に楽しんでやれるんです。
S : 原点は結構あいまいなんです。だから、自分達の音楽の時も人の音楽の時も、その根っこのあいまいな部分をどういう風に読み解いていくかって時に、自分達の音楽の場合は、自分達の主観と直感で突き進んでいく。他の人の曲の場合は、参考資料をもらったりする時もあるし、どういう音楽を求めているのかっていう説明を受ける場合もあるし、他の人の見方で読み解いて行きながら仕上げていくんで、最終的には大分違う結果になるな。
——根っこは曲を作りたいってことですかね?
K : モチベーションだけじゃなくて、微妙な音の感覚とかも。責任をもってプロデュースしてアレンジまでしたやつは、かなりSPANOVA風になっていると思うし、曲を提供するだけやったら、ぜんぜん違う印象だと思う。その曲にどこまで関わるかの問題すかね。
——根っこがSPANOVAということは、ずっと変わってない?
K : そうですね。変わってないですね。どんくさいから。
S : でもそれを切り替えてると、自分達の曲も提供する曲も駄目になるって気がしますね。
——聞く人を考えて、音楽を作るのでしょうか?
K : 仕事の場合は依頼によります。SPANOVAの場合は聞く人をあまりイメージしてないですね。まず自分らの音響的な音楽的なイメージにたどりつくためにただやると。ただ、掘り下げていくと。
S : 敢えて言うなら、楽器を弾いたこともない子供の頃に、ラジオを聞いた時の感動とか、なんかそういう時に感じたすげぇあいまいなイメージとか、そん時のラジオに自分達の曲がかかったらどうや? みたいな、そんな感覚は多少あるんちゃう?
K : そやな。
S : ただやっぱり、何万人の人に聞かれることを想像したりとか、そういうのは一切なくて、どちらかというと誰か一人が音楽を持って帰って家で再生する感じ。一人のために書いている所はありますね。
K : 友達の誰々君はええ思うやろかぐらい。結果的に、多くの人に聞かれたらそれは嬉しいけど、それってイメージしきれないことやから。
——今回のこのアルバムは、5曲が凄い完成されていて、通して聴きやすいと思いました。
K : 絶対5曲まとめて聞いて欲しいっていうのはありますね。
S : 一曲じゃ伝わらんかなって思っています。
——アルバムを通して伝えたかったことってあるんですか?
S : 悲しいこと、切ないこと、楽しいこととか色んなことがあるけれど、様々な要素が打ち消しあって、ふっと心が空になる瞬間というか…。俺たち「ゼロ」って言う言葉が凄く好きでよく使うんですけど、何かと何かが結びついて、いつの間にか何かを忘れてて、心が空になってたりとか、体が軽く感じられたりとかそういう瞬間っていうのは、音楽を作る上でも生活をする上でも凄く大事な時間だなって思ってて。伝えたいというものがあるとすれば、そういう感覚でしょうか。この音楽を聞いて何かを打ち消し合って、心が空になったりとか、そういうことがもし誰かの部屋で起これば嬉しいなって。
——通して聞くと凄いポジティブな印象を受けました。
K : 基本的にポジティブですね。とにかく前に進む力を込めたつもりですね。それが「ライダー」という言葉に集約されたのかもしれんし。
S : 俺らは若い頃ポジティブな気持ちとかすげぇ嫌で、というよりも「元気をだして」みたいなのも嫌だった。でも今は単純な言葉で、前向きとかポジティブとかそういうのいいなぁって思うんすよね。なんかそれは色んな事を超えてきたから言えることで、その単純さがいいなぁっていうか、すごい倍音のある言葉に感じられるというか。
——SPANOVAが、音楽を続けるモチベーションとかエネルギーって何なんでしょうか?
S : 少し歩き始めると少し先が見え始めてくる。ちょっと散歩したらもっと先を見たくなる。その先にまた自分の知らないものがあるかもしれないって思う。そういうのがモチベーションになってます。でも、昔思ってたものよりもささやかになってきていて、若い頃は、もっと劇的で自分じゃなくなるぐらいの変化っていうのを求めようとしてたところがあるんですけどね。今は、結構ささやかなことで人の気持ちが軽くなったり楽しい気持ちになったりするんかなぁって思っています。新しい音楽に出会えた時のちょっといい感じとか、それで心が空になったちょっといい気持ちを届けれることが、音楽ってすげぇなって思う。ちょっと見た風景とか、ちょっとした言葉とか、色んなのが繋がっててどこまでが音楽なのか、どこまでが人生なのか分からんけど… モチベーションとは違うものかもしれないけど、大事にしていることですね。
K : リリース・スケジュールがあったりして、10年前の方が忙しかったんですけど、周りに感謝することなんか無かったんですよね。周りのスタッフとかに支えられてやっているんだっていう気持ちなんかこれっぽっちも無くて、結構きついこと言ったりやりたい放題やってたけど、今この歳になっても音楽をやれているのは、周りの人のサポートなしではあり得ないことだし、そのことを深く感じている。だからライブをやる時とかは、お返ししたいっていう気持ちが凄く強くなっていて、それは十年前じゃありえない変化なんです。人と会う時も出来るだけ誠実に誠意を持って会おうと思うし、そういう自分自身の変化とともに音楽感が変わってきたと思いますね。
S : 俺らは返す段階に来ていて、もらったものをちゃんと返したい。それは風景とか見ても同じことを思うし、フィードバックっていうか来たものが返っていくっていう自然の循環っていうのが、俺たちの音楽のモチベーションなのかもしれない。
——ライブはあんまりやらないんですか?
K : 最近はちょいちょいとやってますね。
S : やりたくなったな。
——昔はやりたくなかったんですか?
K : 昔は全然やりたくなかったですね。家で作業した方が楽しいみたいな。最近は逆で外に出ていきたいって思う。色んな人に聞いてもらいたいっていうのが強くなってきました。
S : 昔はレコーディング中心だったから、自分達の思ってないような音が出せない苦悩があったんですよね。今なんかは、曲もライブのために新しく書いて、そのステージのイメージに合わせて曲を書くっていうのもありますし、ライブ用にアレンジとかも全部変えたりして。そん時限りていうのは、レコーディングばっかりしてきた人間からしたら凄く気持ち良いんです。
K : 良い演奏っていったらおかしいですけど、心を込めて演奏すればちゃんとリスナーとかお客さんに伝わったりするから良いことやなぁって思って。CDだけじゃ伝わらないものがライブでは伝わるし、あたりまえやねんけど、俺らは最近になって分かっていう。逆に今の時代にはライブが必要だと思うし、機会があれば拒まずやっていこうかなと思ってます。
本作は、4月28日にリリースされた彼女のオリジナル・アルバム『たくさんのまばたき』より、「on the line」「baby you're my destiny」「草とウサギ」の3曲を、異なるバック・トラックでリミックスしたもの。リミックスはegamiyu a.k.a eg dub、マスタリングは高橋健太郎が手掛けました。アルバム購入者へは、彼女自身がアートワークを手掛けた、オリジナル・ウェブ・ブックレットをプレゼント。絵画と音楽と異なる二つの手法で、心に広がる風景を表現する彼女の世界を是非体感してください。
12年目のスパングル・コール・リリライン、1年半ぶりの8thアルバムで上昇気流に!ふたたびの「Nanae」なのか。代表作を手掛けた益子樹との久々のコラボレーション。スパングル8枚目のニュー・アルバム「VIEW」はシングル「dreamer」のポップモードを受け継いだバラエティ豊かなフル・アルバム。2ndアルバム「Nanae」以来、8年ぶりとなる益子樹(ROVO、etc)との共同プロデュースで、抜けのいいドリーミーなバンド・サウンドに回帰。全曲シングル・カット可能なキラーチューン満載の1枚。
佐藤元彦(JacksonVibe)、加藤雄一郎(MEGALEV/NATSUMEN/Calm)、オータコージ(曽我部恵一BAND/The sun calls stars)ら、様々なバンドやフィールドで経験を重ねてきた7人で構成されたバンド。自主制作で2003年に発売された前作『LightEmittingDiode』以来、実に6年ぶりの本作は、ジャズ、アンビエント、ミニマルやエレクトロニカなどの要素を含んだサウンドと、メンバーがそれぞれ持ち寄ったフィールド・レコーディングによる音の断片がサウンド・スケープを作り出しています。
KEN TASAKIとSHIN TASAKIの兄弟によるユニット。SPANOVAとして、作品をリリースする他、作曲 プロデュースなど多岐にわたる活動をしている。シカゴの名門HEFTYRECORDSからもリリースし、エレクトロニカ・シーンでも 注目を集めている。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
【PIGGS、とらえる vol.60】KINCHANは、変化の中で燃え続ける──最新シングル『HALLO ALIEN』限定版、販売開始!
アイドル界にモンスター級の衝撃を巻き起こせ!新グループ、PIGMONZ、始動!──プー・ルイ&ユメカが語った、未来への決意
Helsinki Lambda Club・橋本薫がソロで挑む、普遍的でナチュラルな表現──削ぎ落とした先の“人間性”にフォーカスした初作『日記』
清水正太郎(kurayamisaka)、「バズよりも、魂を吹っ飛ばす衝撃を」──初のアルバムで描く、“生きて命燃え尽きるまで”の群像劇
Laura day romanceは、両極の“なかみち”を進む──サード・アルバム前編『合歓る - walls』リリース
8年間、愛してくれてありがとう──BiSH解散ライヴ〈Bye-Bye Show for Never at TOKYO DOME〉
【PIGGS、とらえる vol.20】PIGGS、2023年は勝負の年に!──そして、SHELLMEは正直な気持ちと葛藤を語る(PIGGSみくじあり)
【PIGGS、とらえる vol.19】「来年はスーパーKINCHANになります!」──KINCHANが踏み出した、進化への第一歩
【PIGGS、とらえる vol.18】「全てに対して一生懸命ぶつかっていく」──BAN-BANが貫き通す、まっすぐな信念
【PIGGS、とらえる vol.17】「熱い気持ちをマックスに」──CHIYO-Pが思う、野音を成功させるために必要なこと
『#PIGGSメジャーへの挑戦』、ついに最終決着! ──〈BECAUSE I LOVE PIGGS TOUR〉ファイナル公演
音楽関係者に訊く、「メジャーとインディー」そのリアルな違いと役割──そして、PIGGSはライヴハウスのスタッフへインタヴューを実施!
PIGGSがメジャーとバトル!? 第1弾シングルのプロデュース権をかけ真剣勝負!──徹底検証、『#PIGGSメジャーへの挑戦』!!!
【行かなきゃ ASP Episode7】「一瞬一瞬を大事にするしかない」──はじめての経験を通して、成長するモグ・ライアン
【行かなきゃ ASP Episode5】「またステージに立てたんだなって思いました」──メンバーをリードする新たなユメカ・ナウカナ?の姿
【行かなきゃ ASP Episode3】「いま必死にしがみついて私にできることを見つけていきたい」──モグ・ライアンが語るWACKへの熱い想い
【行かなきゃ ASP Episode2】「宇宙ということで月とかどうですか?」──ナ前ナ以が単独インタヴューで語る、これまでの自分
【行かなきゃ ASP Episode1】「ASPが宇宙一のアイドル・グループになるために」──ユメカ・ナウカナ?単独インタヴュー
【BiSH連載】Episode76 WACK代表・渡辺淳之介、BiSHの“メジャー3.5th”アルバム『LETTERS』について語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.13 トギーにとってのBiSは4人だけじゃない──最高の景色を“BiS全員”で見るために
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.12 確かな手応えと成長を求めて──ネオは、全身全霊で未来に向かって叫ぶ
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.11 限界を出し切っても、まだ上へ──チャントモンキーは常に次のステージへ駆ける
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.10 いまのメンバー全員と、この先を走るために──トギーはBiSで本音を語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.9 ネオ、BiSの“最高“を更新し続けるために──常に自分に向けられた思考の先
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.8 チャントモンキーが常に見据える“先”のこと──メンバーと向き合い、さらに上へ
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode67 ハシヤスメ・アツコ「いい意味で強くなりすぎちゃった自分が嫌です(笑)」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode66 モモコグミカンパニー「バラバラの人が1つになるときの良さがBiSHにはある」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.6 私はステージに立つ側の人間だ──トギーがイメージし続けた自分の姿はBiSにある!
街の底、冷凍都市、交わす盃──【対談】吉野寿(eastern youth) × 向井秀徳(NUMBER GIRL / ZAZEN BOYS)
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】vol.5 優等生サブカル少女のマナコ・チー・マナコ、特別な存在になるために選んだBiS!
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】ネガティヴでぼっちのネオ・トゥリーズは、BiSで“カッコ良く”なれるのか!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode65 アイナ・ジ・エンド「やりきったり生ききったりすることが今のBiSHにできること」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】 イトー・ムセンシティ部 インタヴュー「自分の中のハードルを飛び越える!」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode64 セントチヒロ・チッチ「誰かの頭の中にあるBiSH像やBiSHの概念を壊したい」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】第三期BiS 連載vol.1 初めてのメンバー・インタヴュー掲載。「WACKといえばBiS」に変えたい!!!
Ghost like girlfriendが打ち立てた金字塔──1stフル・アルバム『Version』から確信するJ-POPの未来!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode63 リンリン「それぞれが好きなBiSHが絶対に一つはある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode62 ハシヤスメ・アツコ「新しい道を進んでいっている感じがします」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode61 モモコグミカンパニー「地に足がついた状態で生きていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode60 アユニ・D「今年はいろいろ初挑戦してみたいことがある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode59 アイナ・ジ・エンド「劣等感と向き合ってスーパースターになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode58 セントチヒロ・チッチ「たくさんの音楽に触れたことで自分の原点を思い出せた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode57 リンリン「ひとつひとつの曲の完成度を上げて、もっといいパフォーマンスにしたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode56 モモコグミカンパニー「いまのBiSHの完成形を見せたい」
この作品をまだ誰も言葉に出来てない──GEZAN、崩壊ギリギリを形にしたアルバム『Silence Will Speak』
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode55 ハシヤスメ・アツコ「やりたいことや約束したことが全部叶うまで上り続けていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode54 アイナ・ジ・エンド「新しいBiSHが出来そうな気がしている」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode53 アユニ・D「BiSHであることは私の存在証明です」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode52 セントチヒロ・チッチ「BiSHは誰かにとってのヒーローであり続けたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode51 モモコグミカンパニー「これからはメンバー1人ひとりが自分で頑張らなきゃいけない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode50 リンリン「横アリでのライヴは数年経ってもすぐ思い浮かべられるような1日にしたい」
クラウドファンディングを成功させ、Zepp DiverCityでのフリー・パーティーを目前にしたHave a Nice Day!、浅見北斗は今一体何を思う?
LOST IN TIME、結成15周年を締めくくる2曲入り配信限定シンングル『傘のない帰り道』をリリース & 海北大輔インタヴュー掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode49 ハシヤスメ・アツコ「常に背中を見せ続けられるようにしていたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode48 アイナ・ジ・エンド「BiSHは変わったけど私は変わらない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode47 アユニ・D「今までと変わらないのは全力でいくということ」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode46 セントチヒロ・チッチ「横アリに来てくれた全員の「明日を生きる力」になったらいいなって」
岸田教団&THE明星ロケッツ、TVアニメ「博多豚骨ラーメンズ」OP曲「ストレイ」を1週間ハイレゾ先行配信 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode45 ハシヤスメアツコ「「今を生きる」をテーマに生きてます」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode44 リンリン「世間にヤバイ曲たちを見せたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode43 アイナ・ジ・エンド「圧倒的になりたいんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode42 モモコグミカンパニー「「可愛い」じゃなくて「かっこよく」なりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode41 アユニ・D「BiSHの存在を知ってもらいたい」
検証!! 何故、今、GEZANはこれほどカッコいいのか!!──OTOTOY限定となる録りおろし弾き語り曲と前作アルバムを配信開始 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode40 セントチヒロ・チッチ「未来を見据えるというよりは、今をどれだけ必死にやるか」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode39 ハシヤスメアツコ「まだまだ上に行けるんじゃないのか! って」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode38 リンリン「毎回やっぱりBiSHにいてよかったって思うんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode37 モモコグミカンパニー「6人がやっとひとつになれた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode36 アイナ・ジ・エンド「今の6人で絶対代わりはいないくらいになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode35 セントチヒロ・チッチ「自分の格好悪いところを認めた上でがむしゃらにやってやる」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode34 アユニ・D「後悔なくやりきったと言えるライヴを重ねていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode33 リンリン「BiSHで自分の生きた証を残したい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode32 ハシヤスメアツコ「BiSHで売れたいっていうのと、自分も売れたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode31 モモコグミカンパニー「変わるとしたらここしかないなと思った」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode30 アイナ・ジ・エンド「自己発信できる塊でいたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode29 アユニ・D「一線を超えたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode28 セントチヒロ・チッチ「これが私の人生です、私のお仕事はこれです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode27 ハシヤスメ・アツコ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode26 渡辺淳之介&松隈ケンタによるアルバム解説、各界からのコメント掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode25 リンリン インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode24 アユニ・D インタヴュー
POPS回帰し表記も新たにしたharinekoの新作『Sweet Sorrow.』の世界を、写真とインタヴューでなぞってみた
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode23 モモコグミカンパニー インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode22 アイナ・ジ・エンド インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode21 セントチヒロ・チッチ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode20 リンリン、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode19 ハシヤスメ・アツコ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode18 モモコグミカンパニー、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode17 アイナ・ジ・エンド、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode15 ハグ・ミィ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode14 セントチヒロ・チッチ、インタヴュー
Q'ulle短期連載「Q'ulle goes to NEW WORLD」ver.1、やっこ&まなこに訊くQ'ulleの現在
〈SECOND ROYAL RECOEDS〉から新たなホープ登場! 4ピース・バンドshe saidの1stアルバムを配信
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode13 リンリン初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode12 ハシヤスメ・アツコ初インタヴュー
参加アーティストは総勢50組!! Virgin Babylon Recordsによる5周年記念コンピをリリース&インタヴュー
元Tomato n' PineのHINAとYURIAのガールポップ・デュオFaint★Star初アルバム、ハイレゾ配信スタート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode11 BiSHとともに振り返る200km対抗駅伝
【NOT INDIES BUT UNDERGROUND vol.1】ユキちゃん(NATURE DANGER GANG)に訊く、“ライヴで脱ぐ理由”
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! 中野heavy sick zeroでの初ワンマン・ライヴを南波一海がレポート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode8 待望の1stアルバムをハイレゾ配信&メンバー・インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
