![]() |
VOOZH | about |
12月2日、待望のオリジナル・アルバムをリリースしたDE DE MOUSE。これまでドリーミーなエレクトロニック・サウンドを魅力としていた彼だが、今作ではファンタジックなオールディーズ・サウンドへと舵を切っている。そんな彼の現在の心境や、3年という月日の間に見つめ直した本当に表現したい音楽について語ってもらった前編。後編では、作品の世界観を補強するために彼が施したさまざまな仕掛けやライヴで世界観を構築する方法に着目し、その詳細を探る。
また、リリースに合わせてアルバムの世界観を体験できる企画展「OTOTOY×Rolland presents DE DE MOUSE『farewell holiday!』exhibition」が渋谷ヒカリエにて開催中。そこで試聴できる超高音質の32bit float/48kHz音源はOTOTOY独占配信! その、ちょっと驚くほどの低音の響き、上モノの滑らかな鳴りを体感してほしい。
DE DE MOUSE / farewell holiday!
【Track List】
01. friday comers
02. nice avaianche
03. farewell holiday!
04. a thousand better things
05. thursday waltz
06. bedtime flight
07. a dozen raindrops
08. play tag
09. finally evening
10. wooden horse rendezvous
11. bloomy chorus
12. carousel theme(OTOTOY限定ボーナストラック)
【配信形態】
左 : 32bit float/48kHz WAV
右 : 24bit/48kHz(WAV / FLAC / ALAC) / AAC
※ハイレゾとは?
【配信価格】
単曲 250円(税込) / アルバム 1,800円(税込)
アルバム購入特典としてサイン入りデジタル・ブックレットが付属します。
Roland × OTOTOY × not records presents
DE DE MOUSE「farewell holiday!」exhibition
5thアルバム『farewell holiday!』のリリース週である12月初週に、アルバムの世界観を体験できる企画展を開催。Rolandの高音質対応のUSBオーディオ・インターフェース「Mobile UA / Super UA」とDynaudio Japanの高級スピーカーを使用した、32bit/48kHzのハイレゾ音源を体験できるブースをはじめ、DE DE MOUSEが楽曲解説をする特別映像の上映、オリジナル・アルバム・アプリの展示や、プラネタリウム・ライヴ・シリーズにて会場装飾を手掛けてきたアーティスト、chahoによるデコレーション等、『farewell holiday!』の世界をCDとは違った形で体験できる特別展示となっている。
日時 : 2015年12月1日(火)-12月6日(日)
時間 : 12:00-20:00
場所 : 渋谷ヒカリエ8F SHOWCASE aiiima2
料金 : 入場無料
協力 : OTOTOY / Dynaudio Japan
協賛 : ローランド株式会社
トーク・イベント開催!!
DE DE MOUSE アルバム発売記念 friday comers talk session
日時 : 2015年12月4日(金)
時間 : 18:00-19:30予定
ゲスト : DE DE MOUSE / BAB
司会 : 飯田仁一郎(OTOTOY)
※先着順入場者数限定(受付開始 : 17:30〜)
「長い制作期間、苦労しました。」という言葉と安堵の笑顔から始まったこのインタヴュー。その表情はこの作品に込めた思いやその原動力について語り始めた途端、熱を帯びた真剣なものへと変わり、切実な『farewell holiday』への愛情を感じた。後編では、この作品を聴く人の心の底へ届けるために彼がひそませたという数々の”仕掛け”について探る。彼の中で育ち続ける世界と、尽きることのない表現の追求について触れるインタヴュー後編。
インタヴュー : 飯田仁一郎
文 : 稲田真央子
写真 : 大橋祐希
——『farewell holiday』って、今回のリリースだけで終わるものではないプロジェクトですよね? このPVの世界も何か関係あるんですか?
このPVは、『sky was dark』の時に立体視聴アプリを作ってくれたBABさんが作ってくれました。1曲1曲にイメージのモデリングを作ってもらっています。それをそれぞれ提示するか、全部合わせてひとつのイメージとして出すかはまだ未定です。でも、このアルバム自体にキャッチーさがあるわけではないので、音の派手さがないとみんなの心の奥まで届くのに時間がかかってしまって難しいなと思ったんですよね。
——それを補うためのジャケットや映像なんですね。
はい。間に合うかが微妙なところではあるのですが、今のところアルバムの半分くらいの曲のイメージ映像はできあがっていて、リリース・パーティーを映像と一緒にできたらなと考えているんです。今回はアメリカのオールディーズのアメリカン・ポップスの他にヨーロッパの移動遊園地、フェアグランド・ミュージックのようなものがテーマとしてあるのでそれも織り込まれています。実はヨーロピアンなイメージもアルバムの半分くらいを占めているんです。彼と僕はもう付き合いが長いので、彼もすでに僕の趣味や嗜好をよくわかってくれていて、イメージを伝えただけで僕の好みに合わせて期待以上のものを表現してくれます。
——リプロダクション音源がダウンロードできるカード(※1)については、どういう企画なんですか?
※1 : CDには16桁のID番号を刻印されているダウンロード・カードが封入。12月2日はオリジナル楽曲「before a holiday」が収録されており、毎月1曲ずつリプロダクション音源がアップロードされていく。
これはこのアルバムをどうやって売るかっていう話をスタッフと一緒にしていたときに出てきた案ですね。実はスタッフと話し合いをしているなかで、このアルバムを発表するのはやめようかってところまで話したこともあったんです。
——そうなんですか!?
はい。すごくいい仕上がりからこそ、たくさんの人に届けなくちゃいけない。でも僕自身が新しい音楽的な高みにいってしまって、スタッフがそれまで持っていたスキルでは対応できなくなり、大変だったようです。だから「そんなに売るのが辛いならこれは来年出すことにして、これとは違う作品をまた作って出す?」って聞いたら、「いや、ものすごくいいから出すべき!」ってスタッフは言ってくれて、「どっちなんだよ!」って(笑)。 このダウンロード・カードはそういう時にスタッフが出してきたアイディアなんですよ。
——デデさんにとってダウンロード・カードのどういう部分が魅力的だったんでしょう?
ちょうど今、作り手もリスナーも納得するような理想のメディアがない状態で、CDもグッズという側面が強くなってきたから、そういう時にカードっておもしろいなと思ったんです。ダウンロード・カードにリミックスした曲をアップロードしている1年間の間はコンテンツが常に増え続けるし、アルバムの宣伝もできますよね。デジタルとしてインターネット上で終わりではなく、モノとして実在することもできる。別にダウンロード・コードがついていたらそれだけでいいのかもしれませんが、秘密のクラブ・メンバーの会員証を持っているような気持ちになってもらえるのかなって。
——渋谷ヒカリエで行われるエキシビジョンでどんなことをするのか教えて下さい。
OTOTOYさんから「高音質のイベントをやりませんか?」ってお話をいただいた時に、前にOTOTOYさんがヒカリエでやっていたイベントを思い出して、あの場所で何かできるならやってみたいなと思ったんです。これまでやってきたジャケットの現物が置いてあるだけの展示会ではなく、あの空間にアルバムの世界を可愛くデコレーションして、みんなで音楽を聴いて幸せになれたらなと。今はスタッフが頑張ってくれていて、僕には何もやらせてくれないんですけど、相当おもしろくなると思いますよ。
でもこのアルバムの世界って視覚とか、エキシビジョンが大事になってきますよね。
だからそういう部分を今まで以上に強く出していこうと思っています。
——馴染みがないものだからこそ心の奥に届くまで時間がかかるというのはすごく納得できます。
ビジネスとしては、フックがあってキャッチーなものを出しておくべきなのもわかってはいるんですが、わかっている上でビジネス的なものよりも、やっぱり自分で表現したいものを先に出しておこうと思ったんです。だから逆に言うと、今回の作品を自由に作ることができたのでこれで肩の荷が降りて、今後アッパーなものを作ってくださいと言われたら快諾できるようになったと思います。
——じゃあこれまでは自分の中で世界がどんどん広がって、それが溜まっていた状態だったんですね。7月の「milkyway drive」の時はどういう心境だったんでしょうか?
あれはライヴ用に作っていたトラックが好評だったので、スタッフももったいないからやりましょうっていう感じで出しました。でも逆に、直前にあれを出していて突然今回のような正反対の方向に行くっていう流れも僕らしくていいかなと。
——このPVがアルバム全体の序章であるとはいえ、完全にこういう世界観になってしまうっていうのは誰も想像していないんじゃないでしょうか?
この1曲目のトレイラーがたまたまこういう曲調だって思ってる人が多いかもしれないんですけど、全部これなんです。徹底して(笑)。
今回のアルバムの曲は、ライヴではどうやって表現するんですか?
ライヴでは多分ピアノを弾くのが1番現実的です。北海道に、いつもすごくよくしてくれるサッポロスターライトドームさんというプラネタリウムがあるんです。この間イベントで行ったときも、普通はプラネタリウムって暗いので撮影ができないんですけど、彼らが持っていた高感度カメラで特別に撮影させてもらったんです。そこにあったグランドピアノで何気なく今回のアルバムの1曲目の「friday comers」を弾いてみたら手応えがあって。ただ最初はそれでワンマンをやろうと思ったんですけど、今までのダンス・ミュージック的なDE DE MOUSEを期待している人もいるなかでライヴまでそこに振り切っちゃうのはどうなのかって話になったので、それをプラネタリウムで実現して、その後に盛り上がりたい人たちのためにリキッドルームでライヴをやります。
——今回のアルバムはライヴでいろんなことができますよね?
実現できるかわからないんですが、プラネタリウムの時は自分たちで映像を持ち込こんで、元のプラネタリウムの映像と組み合わせようと思っているんです。それもBABさんの協力あってのことなんですけど、前代未聞ですよね。プラネタリウムの映像は大体4Kで、描き出すのもすごく大変なんです。
——今回OTOTOYでは32bitで出すということで音質にもこだわりがあるんですよね。今回協賛してくれるローランドさんも、デデさんの高音質には期待しておられます。彼らもずっと32bitで出してくれるアーティストさんを求めていたそうで。
こだわるとまではいかなくて、24bitより32bitの方が、音がいいならそっちの方がいいかなっていう気持ちだけなんです。今回は生っぽい音源を使っているので粒の量を多くして楽器の音をなめらかにしていく方が合うだろうなと。音のプロがソフト音源を作ってるので、僕自身実はそんなに音にこだわりはないし、自分で変なことをして音を悪くするよりも、そのまま出した方が綺麗になると思って。マスタリングも今回は自分でやったんですけど、いろいろやりたくなってやってみた後、結局元の音源が1番よく聴こえたりして。だから32bitで出すことを聴いた人がどう思うかは僕自身もわかっていませんが、音としてはいい音になっていますよ。
——音質を体感できるエキシビジョンが楽しみですね。ライヴは大阪のビルボードと東京のリキッドルームなんですね。
ビルボードは映像とピアノを組み合わせてライヴをやろうと思います。本当は全部のライヴをその編成でやりたいんですが、フックがあるかどうかわからないので、少しずつ考えていこうと思っています。あのダウンロードカードの曲を全てアップロードし終わった時が完成なので、本当のリリースパーティーは来年の終わり頃なんですよね。僕は1年間『farewell holiday!』の呪いから抜け出せないんです(笑)。
今年6月に設立3周年を迎えたDE DE MOUSEが主宰するレーベル「not records」から発売された記念EP。ライヴ用にエディットされた音源の中からDE DE MOUSE自身がチョイスした珠玉のダンスチューン。流れるような美しさは唯一無二。
DE DE MOUSE / youth 99DE DE MOUSE自身が10代の頃に愛して止まなかったアンダーグラウンド・ダンス・ミージックへの愛が込められたEP。90'sブレイクビーツに埋め尽くされた、疾走感あふれる爽快な1作。
DE DE MOUSEの4作目となるフル・アルバム。きらめくような電子音で縁取るのは”郊外の亡霊が空に漂う世界を舞台にした、時間が巻き戻る一夜”。過去作と比べるとストーリー性が増し、楽曲はよりドラマチックに響く。
『farewell holiday!』リリース・パーティー
2016年1月9日(土)@多摩六都科学館プラネタリウム(1day 2公演)
2016年2月10日(水)@恵比寿リキッドルーム 「DE DE MOUSE × 1」
2016年2月28(日)@ビルボードライブ大阪(1day 2公演)
ライヴ詳細はこちら : http://dedemouse.com/liveschedul
DE DE MOUSE
遠藤大介によるソロプロジェクト。作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス、映像もこなす。織り重なり合う、計算しつくされたメロディと再構築された「歌」としてのカットアップサンプリングヴォイス。流麗に進む和音構成と相交わりから聞こえてくるのは、きらびやかで影のある誰にも真似できない極上のポップソング。染み渡るような郊外と夜の世界の美しい響きから感じる不思議な浮遊感と孤独感は、多くのクリエイターにインスピレーションを与えている。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
【PIGGS、とらえる vol.60】KINCHANは、変化の中で燃え続ける──最新シングル『HALLO ALIEN』限定版、販売開始!
アイドル界にモンスター級の衝撃を巻き起こせ!新グループ、PIGMONZ、始動!──プー・ルイ&ユメカが語った、未来への決意
Helsinki Lambda Club・橋本薫がソロで挑む、普遍的でナチュラルな表現──削ぎ落とした先の“人間性”にフォーカスした初作『日記』
清水正太郎(kurayamisaka)、「バズよりも、魂を吹っ飛ばす衝撃を」──初のアルバムで描く、“生きて命燃え尽きるまで”の群像劇
Laura day romanceは、両極の“なかみち”を進む──サード・アルバム前編『合歓る - walls』リリース
8年間、愛してくれてありがとう──BiSH解散ライヴ〈Bye-Bye Show for Never at TOKYO DOME〉
【PIGGS、とらえる vol.20】PIGGS、2023年は勝負の年に!──そして、SHELLMEは正直な気持ちと葛藤を語る(PIGGSみくじあり)
【PIGGS、とらえる vol.19】「来年はスーパーKINCHANになります!」──KINCHANが踏み出した、進化への第一歩
【PIGGS、とらえる vol.18】「全てに対して一生懸命ぶつかっていく」──BAN-BANが貫き通す、まっすぐな信念
【PIGGS、とらえる vol.17】「熱い気持ちをマックスに」──CHIYO-Pが思う、野音を成功させるために必要なこと
『#PIGGSメジャーへの挑戦』、ついに最終決着! ──〈BECAUSE I LOVE PIGGS TOUR〉ファイナル公演
音楽関係者に訊く、「メジャーとインディー」そのリアルな違いと役割──そして、PIGGSはライヴハウスのスタッフへインタヴューを実施!
PIGGSがメジャーとバトル!? 第1弾シングルのプロデュース権をかけ真剣勝負!──徹底検証、『#PIGGSメジャーへの挑戦』!!!
【行かなきゃ ASP Episode7】「一瞬一瞬を大事にするしかない」──はじめての経験を通して、成長するモグ・ライアン
【行かなきゃ ASP Episode5】「またステージに立てたんだなって思いました」──メンバーをリードする新たなユメカ・ナウカナ?の姿
【行かなきゃ ASP Episode3】「いま必死にしがみついて私にできることを見つけていきたい」──モグ・ライアンが語るWACKへの熱い想い
【行かなきゃ ASP Episode2】「宇宙ということで月とかどうですか?」──ナ前ナ以が単独インタヴューで語る、これまでの自分
【行かなきゃ ASP Episode1】「ASPが宇宙一のアイドル・グループになるために」──ユメカ・ナウカナ?単独インタヴュー
【BiSH連載】Episode76 WACK代表・渡辺淳之介、BiSHの“メジャー3.5th”アルバム『LETTERS』について語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.13 トギーにとってのBiSは4人だけじゃない──最高の景色を“BiS全員”で見るために
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.12 確かな手応えと成長を求めて──ネオは、全身全霊で未来に向かって叫ぶ
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.11 限界を出し切っても、まだ上へ──チャントモンキーは常に次のステージへ駆ける
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.10 いまのメンバー全員と、この先を走るために──トギーはBiSで本音を語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.9 ネオ、BiSの“最高“を更新し続けるために──常に自分に向けられた思考の先
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.8 チャントモンキーが常に見据える“先”のこと──メンバーと向き合い、さらに上へ
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode67 ハシヤスメ・アツコ「いい意味で強くなりすぎちゃった自分が嫌です(笑)」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode66 モモコグミカンパニー「バラバラの人が1つになるときの良さがBiSHにはある」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.6 私はステージに立つ側の人間だ──トギーがイメージし続けた自分の姿はBiSにある!
街の底、冷凍都市、交わす盃──【対談】吉野寿(eastern youth) × 向井秀徳(NUMBER GIRL / ZAZEN BOYS)
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】vol.5 優等生サブカル少女のマナコ・チー・マナコ、特別な存在になるために選んだBiS!
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】ネガティヴでぼっちのネオ・トゥリーズは、BiSで“カッコ良く”なれるのか!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode65 アイナ・ジ・エンド「やりきったり生ききったりすることが今のBiSHにできること」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】 イトー・ムセンシティ部 インタヴュー「自分の中のハードルを飛び越える!」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode64 セントチヒロ・チッチ「誰かの頭の中にあるBiSH像やBiSHの概念を壊したい」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】第三期BiS 連載vol.1 初めてのメンバー・インタヴュー掲載。「WACKといえばBiS」に変えたい!!!
Ghost like girlfriendが打ち立てた金字塔──1stフル・アルバム『Version』から確信するJ-POPの未来!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode63 リンリン「それぞれが好きなBiSHが絶対に一つはある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode62 ハシヤスメ・アツコ「新しい道を進んでいっている感じがします」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode61 モモコグミカンパニー「地に足がついた状態で生きていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode60 アユニ・D「今年はいろいろ初挑戦してみたいことがある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode59 アイナ・ジ・エンド「劣等感と向き合ってスーパースターになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode58 セントチヒロ・チッチ「たくさんの音楽に触れたことで自分の原点を思い出せた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode57 リンリン「ひとつひとつの曲の完成度を上げて、もっといいパフォーマンスにしたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode56 モモコグミカンパニー「いまのBiSHの完成形を見せたい」
この作品をまだ誰も言葉に出来てない──GEZAN、崩壊ギリギリを形にしたアルバム『Silence Will Speak』
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode55 ハシヤスメ・アツコ「やりたいことや約束したことが全部叶うまで上り続けていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode54 アイナ・ジ・エンド「新しいBiSHが出来そうな気がしている」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode53 アユニ・D「BiSHであることは私の存在証明です」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode52 セントチヒロ・チッチ「BiSHは誰かにとってのヒーローであり続けたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode51 モモコグミカンパニー「これからはメンバー1人ひとりが自分で頑張らなきゃいけない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode50 リンリン「横アリでのライヴは数年経ってもすぐ思い浮かべられるような1日にしたい」
クラウドファンディングを成功させ、Zepp DiverCityでのフリー・パーティーを目前にしたHave a Nice Day!、浅見北斗は今一体何を思う?
LOST IN TIME、結成15周年を締めくくる2曲入り配信限定シンングル『傘のない帰り道』をリリース & 海北大輔インタヴュー掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode49 ハシヤスメ・アツコ「常に背中を見せ続けられるようにしていたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode48 アイナ・ジ・エンド「BiSHは変わったけど私は変わらない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode47 アユニ・D「今までと変わらないのは全力でいくということ」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode46 セントチヒロ・チッチ「横アリに来てくれた全員の「明日を生きる力」になったらいいなって」
岸田教団&THE明星ロケッツ、TVアニメ「博多豚骨ラーメンズ」OP曲「ストレイ」を1週間ハイレゾ先行配信 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode45 ハシヤスメアツコ「「今を生きる」をテーマに生きてます」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode44 リンリン「世間にヤバイ曲たちを見せたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode43 アイナ・ジ・エンド「圧倒的になりたいんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode42 モモコグミカンパニー「「可愛い」じゃなくて「かっこよく」なりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode41 アユニ・D「BiSHの存在を知ってもらいたい」
検証!! 何故、今、GEZANはこれほどカッコいいのか!!──OTOTOY限定となる録りおろし弾き語り曲と前作アルバムを配信開始 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode40 セントチヒロ・チッチ「未来を見据えるというよりは、今をどれだけ必死にやるか」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode39 ハシヤスメアツコ「まだまだ上に行けるんじゃないのか! って」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode38 リンリン「毎回やっぱりBiSHにいてよかったって思うんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode37 モモコグミカンパニー「6人がやっとひとつになれた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode36 アイナ・ジ・エンド「今の6人で絶対代わりはいないくらいになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode35 セントチヒロ・チッチ「自分の格好悪いところを認めた上でがむしゃらにやってやる」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode34 アユニ・D「後悔なくやりきったと言えるライヴを重ねていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode33 リンリン「BiSHで自分の生きた証を残したい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode32 ハシヤスメアツコ「BiSHで売れたいっていうのと、自分も売れたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode31 モモコグミカンパニー「変わるとしたらここしかないなと思った」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode30 アイナ・ジ・エンド「自己発信できる塊でいたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode29 アユニ・D「一線を超えたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode28 セントチヒロ・チッチ「これが私の人生です、私のお仕事はこれです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode27 ハシヤスメ・アツコ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode26 渡辺淳之介&松隈ケンタによるアルバム解説、各界からのコメント掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode25 リンリン インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode24 アユニ・D インタヴュー
POPS回帰し表記も新たにしたharinekoの新作『Sweet Sorrow.』の世界を、写真とインタヴューでなぞってみた
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode23 モモコグミカンパニー インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode22 アイナ・ジ・エンド インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode21 セントチヒロ・チッチ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode20 リンリン、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode19 ハシヤスメ・アツコ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode18 モモコグミカンパニー、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode17 アイナ・ジ・エンド、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode15 ハグ・ミィ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode14 セントチヒロ・チッチ、インタヴュー
Q'ulle短期連載「Q'ulle goes to NEW WORLD」ver.1、やっこ&まなこに訊くQ'ulleの現在
〈SECOND ROYAL RECOEDS〉から新たなホープ登場! 4ピース・バンドshe saidの1stアルバムを配信
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode13 リンリン初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode12 ハシヤスメ・アツコ初インタヴュー
参加アーティストは総勢50組!! Virgin Babylon Recordsによる5周年記念コンピをリリース&インタヴュー
元Tomato n' PineのHINAとYURIAのガールポップ・デュオFaint★Star初アルバム、ハイレゾ配信スタート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode11 BiSHとともに振り返る200km対抗駅伝
【NOT INDIES BUT UNDERGROUND vol.1】ユキちゃん(NATURE DANGER GANG)に訊く、“ライヴで脱ぐ理由”
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! 中野heavy sick zeroでの初ワンマン・ライヴを南波一海がレポート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode8 待望の1stアルバムをハイレゾ配信&メンバー・インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
